子育て出産? | ☆LEOの独りごと☆

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シングルマザー、癌患者、自宅警備員(現在FIRE)の3拍子揃った
な~んちゃってクリスチャンによる
独断と偏見と嗜好の極みで綴る雑多な日記的ブログです。

子育てについて書こうと思ってた。

LEOは3人の子供がいて長男(1989年生まれ)、長女(1992年生まれ)、そして次男(1999年生まれ)と上と下ではちょうど10年の差がある。

長男TAKUMUが生まれるちょっと前は【うつぶせ寝】が良いと言われ始めていたころで、わざわざうつぶせ寝を実施している産院を探して出産した。

長女LAYLAは生まれた時に一番最初に抱っこしたのはTAKUMU。(あっ、医者だろ?!とかいうツッコミはなしで爆  笑

それくらい上の子に配慮してくれた産院で出産。

入院中もTAKUMUが泊まれるようにしてもらった。

(一緒のベッドに寝てたら「それじゃあ疲れが取れないでしょ!」とメッサ怒られたアセアセ

そして34歳で初ガン発症。

翌年HYJILIを生んだ。

ガンになっていなかったら、この世にいなかった子だよびっくり

で、HYJILIの頃はもう【うつぶせ寝は危険だからやらないように】っていうのが普通に言われていた。

いや~実際2人ともすごく良く寝るし、発達も早くて良かったんだけどな~(個人の感想です)

 

TAKUMUが小学生になった頃は買い物中スーパーのトイレに行きたいっていう時は、「よし!もう小学生だから一人で行けるな?!」と自立を促すためにも一人で行かせていた。

アメリカでは、LAYLAが小さいし男子トイレに入るのもヤバいだろうから入り口から7~8m離れたところで待ってたらアメリカンな太ったおばちゃんに滅茶苦茶叱られたなガーン

それがHYJILIの時代になると中学生になってもトイレの入り口まで一緒に行って、大声で「ここで待ってるからね~」と万が一中に不審者がいても親がそばにいるんだぞっていうアピールをしてた。

 

10年でこれくらい差がある。

子育ての内容も、子供を取り巻く環境も!

 

今、LAYLAは26歳だけど、結婚もする気はないし、子供も産む気がない。

「孫の顔が見たい」なんて一切思ってないからいいんだけど。

っていうか、もしLEOがLAYLAと同じくらいの世代で今を生きてたとしたら、やっぱり子供は生まないな。

 

カリタス学園の件もそうだけど、世の中不審者が多すぎて心配すぎる。

すぐにキレるやつらが多すぎ。

それだけじゃなくて環境問題もあるよね。

今、長寿だって言われてるけど戦前戦中を生きてきた人だから。

何食べても水飲んでも空気吸っても身体に悪いような時代に生きている今の若い人は短命かもしれない。

数十年後には平均寿命50歳とかになってるかもね。

それに経済問題。これは言わずもがなプンプン

 

そんな誰が好き好んで子供なんて産もうと思うんだいって時代に、バカな発言が・・・プンプン

桜田さん、悪気はないんだろうけどね。

人のイイおじちゃんなんだろうけど・・・如何せんヤバいだろショボーン

それでネットでの拾い物だけど画像を貼っておく。

ここに桜田さんの発言も追加されることだろう。