”乳がんの手術跡について”その後 | ☆LEOの独りごと☆

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シングルマザー、癌患者、自宅警備員(現在FIRE)の3拍子揃った
な~んちゃってクリスチャンによる
独断と偏見と嗜好の極みで綴る雑多な日記的ブログです。

11月16日21時06分の高須先生のツィートがありブログを書いた。

それからの話だ。一応リブログしておく爆  笑


 

とにかくとてもリスペクトしている高須先生なので(心の中ではかっちゃんと呼称してる照れ)、これらのツィートはショックというか、悲しいのだ。

どこぞの誰かがつぶやいているなら「は~そうですか~」ってスルー出来るんだけどね。

この一度目のツィートだけならまだしも、その後もこの件について2度つぶやいているのを読んでしまった。


何故かTwitterの引用が出来なくて仕方なくスクショですが、ご了承をm(_ _)m


2度目はこれですね下矢印画像が2枚に別れちゃってますが(画像加工する時間が…💦)ご覧の通りご自身のツィートをリツイートしての新たな投稿です。11月16日21時42分。

醜い傷跡を見せても偉いとは思わない。
ふ〜ん、でも摘出手術しても愛し合ってるカップルは沢山いますよ。
LEOも手術してから○人の彼氏がいたし爆笑
治せないことを前提にってイヤイヤいまは再建できるって知ってるでしょ?
それに術前にも説明があるはずですよ。
LEOもちゃんと写真とか見せてもらって説明されましたさ。
露出を褒めて再建を諦めさせるって…もうなんで?
選択肢は1つじゃないよって事でしょ。
傷跡を露出してる人の誰が再建するなって訴えてますか!?
再建という道もあるけど、『私はそれを選ばなかった、でもこんなに前向きに生きてますよ』ってことでしょ。
そしてそんな私を見てってことだと思う。



更に下矢印11月19日4時52分。
開き直るのが偉いとは思わないということです。
開き直るのと受け入れるのとは違うよね。
そういうコメントもあってちょっと安心したけど、なんか再建しなかった人をdisってないですか?この言い方ショボーン


 高須先生は仏教徒だし、僧侶でもある。

LEOはクリスチャンだけど牧師も神父も僧侶も知り合いにいる。

尊敬するある僧侶とはもう30年以上の付き合いもあるし、坊主バーにも行くし、坊主バンドのライヴにも行く笑い泣き

肉体は器に過ぎないってのはクリスチャンもそう思ってるよね。

共通するモノもあるんですよ。

リインカーネーションはクリスチャン的にはないけど…


再建しなかった人の意思、考え、価値観、事情などそういうの全部無視で開き直りと決めつけられるのは憤慨ですよね。

それじゃあ再建した人だけが勝ち組で、再建しなかった人は負け組なんですか!?(この表現も嫌いなんだけどね)



まぁ前にも書いたように高須先生も形成外科医としてに立場や志しや信念があるのでしょう。

それは素晴らしいことです。

でもこれらの投稿は…ショボーン

1日に何度もツィートする方なので、もうこれらの投稿は流れていき、政治の事や、ダマイ・ラマ法王の来日の事、難民だの韓国だのってとにかく沢山の話題がツィートされているんで埋もれていってしまうことでしょうけど。

とても残念で悲しいですえーん

まぁもうこの話題はおしまい。

まだまだLEOのコメントにはいいねやRTが絶えません。

もう700行くよびっくり


とにかくどんな事があっても、アイデンティティとプライドをしっかり持って生きていきましょうグッ