趣旨としては藤掛明氏の独断と偏見で選ぶキリスト教カウンセリング本を書いた方に捧げる賞。
2017年の今回は4名が選ばれた。
ハレレこと晴佐久神父が出演するということで友達と行ってきた。
しかも運のいいことに四国から友達も上京してるから、ちょうど会えるし
2017年の今回は4名が選ばれた。
ハレレこと晴佐久神父が出演するということで友達と行ってきた。
しかも運のいいことに四国から友達も上京してるから、ちょうど会えるし
左が主宰の藤掛さん。
最初の受賞者は蔡香さん。『よい聴き手になるために』 いのちのことば社

石居基夫さん 『キリスト教における死と葬儀』 キリスト新聞社

【発掘賞】 ハレレこと晴佐久昌英神父 『恵みのとき』 サンマーク出版

【特別賞】 企画:市川真紀さん 『信徒の友』誌 がん哲学外来メディカルカフェ長期連載

それぞれが受賞スピーチをしてくれたんだけど、もう普通にメッセ―ジだよね。
それぞれが素晴らしいメッセージだったんだ。もう一度聞きたい。
録画とかしておけば良かったな~
ハレレの本は大元は『だいじょうぶだよ』という著書の中にある「病気になったら・・・」という詩からはじまった。
この詩は最初教会誌に書いていたものをみんながコピーして病気の人に手渡したんだって。
それがドンドン広がって、最後にはコピーのコピーのコピー・・・で文字が不鮮明なものが、それでも病気で必要だろう人に手渡され続けていたんだそう。
だからこの「病気になったら・・・」を独立させて、絵もつけて詩集として1冊にしたんだって。
受賞したこの本『恵みのとき』、実はLEOも友達プレゼントされたんだ。
それぞれが素晴らしいメッセージだったんだ。もう一度聞きたい。
録画とかしておけば良かったな~
ハレレの本は大元は『だいじょうぶだよ』という著書の中にある「病気になったら・・・」という詩からはじまった。
この詩は最初教会誌に書いていたものをみんながコピーして病気の人に手渡したんだって。
それがドンドン広がって、最後にはコピーのコピーのコピー・・・で文字が不鮮明なものが、それでも病気で必要だろう人に手渡され続けていたんだそう。
だからこの「病気になったら・・・」を独立させて、絵もつけて詩集として1冊にしたんだって。
受賞したこの本『恵みのとき』、実はLEOも友達プレゼントされたんだ。
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恵みのとき―病気になったら
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そして自分で以前買った『だいじょうぶだよ』にサインをもらった。
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だいじょうぶだよ
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授賞式終了後はなんだかみんなエレベーターホールのあたりに溜まっちゃってワヤワヤ![]()
キリスト教新聞の新社長、このブログにも何度も登場してくれた(させた!)松谷信司社長もいた
だから宣伝しちゃうよ(爆)
全面的にリニューアルしたんだって。
流石は社長。キリスト教の異端児![]()
新しい試みをさせたらピカイチのアイディアマンなんだよ。

それからキムラヤカフェでディナーセットを食べながら喋くり倒す![]()

あ~もっと細かいこと書きたいんだけど、久しぶりにダメーバ発動で下書き保存ができない![]()
まさかと思って公開ボタンを押してもやっぱりエラー![]()
もうやり直しで、時間が予定よりもオーバー
第二弾が書けるかな~



