新シリーズ 癌過去編 | ☆LEOの独りごと☆

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シングルマザー、癌患者、自宅警備員(現在FIRE)の3拍子揃った
な~んちゃってクリスチャンによる
独断と偏見と嗜好の極みで綴る雑多な日記的ブログです。

さぁ、始まりましたよ、新シリーズヤッホー

不定期でお送りするのは、ガンの過去編で~す!!

これまで3度も癌を発症しているLEOプレゼンツの過去編

シリーズがスタートです。


 絶対に、絶対にネタ切れなんかじゃないんだからねっ!
 それにネタ切れの時の逃げシリーズでもないんだからねっ!!
 ・・・ないって言ってんじゃん!!!



まずは最初のガン発覚までの道のりからはじめましょう笑顔

パチパチ、ドンドン、パフパフ~クラッカー




まずLEOが住んでいるところでは30歳になると乳癌、子宮癌検診

のご案内が送付されてくる。


ここで2児の母だったLEOは一応行ってみる・・・

2人目、つまりLAYLAを生んだ個人病院で検診を受けた病院

そして問題なしという太鼓判をもらってきたんだな。

それからしばらくはやっぱり検診を受けなかった。



34歳の夏、親父が入院して看病で忙しかったというのに、なんだか

検診に行かなければいけないような気がして、久しぶりに行ってみた。

Hドクターは触診をしただけで「ちゃんとした病院で検査しておいで」

って紹介状を書いてくれたんだけど、なんと6mmのしこりですよ。

そのしこりのところに指を持って行って「ここだよ」って言うんだけど

いや~素人にはまったくわかりましぇ~ん汗

その産婦人科はマンモグラフィーやレントゲンもなく、まさに職人技sao☆





ここはセカンドオピニオンだ~っと思って、別のところで検診した。

そこでは触診と超音波検査をした。なんせ15年ちかい昔の話でマンモ

があるところも少なかったんだろうね。

「乳腺炎の疑いがあるから、毎年検診受けなねぇ~」ってことで終了。

それで、そのまま放置ってこともアリなのかもしれない。

忙しかったからね、ホントなら行かないのが普通だったと思うよ。

でも心の声(JESUSの声)が「ちゃんと行けよ」って囁いた十字架




ここはハッキリと白黒つけてこようじゃないのって、白だと100%

信じてたLEOは行くことにしたんだ。

でも紹介状に書いてある病院は「○○に行ったら殺される」という

キャッチフレーズがついている近所でも悪評高い病院だった・・・





さぁどうするんだ、ここで行くのを諦めるのか?

LEOは果たして行ったのでしょうか?!o

答えは「はい」か「YES」で・・・





と べ こんてにゅ っど つづく