
纏(テン)と絶(ゼツ)と練(レン)と発(ハツ)がある。
四大行を修行すればより超強力な念能力者になれるわけだ

(大丈夫?ついて来れない人いる?
ついてこれなかったら『HUNTER×HUNTER』を見ようネ)
念能力にはオーラの使われ方によって6つの系統にわかれる。
強化系、放出系、変化系、操作系、具現化系、特質系

強化系は文字通り自分自身を強化することができる

だから治癒力を強化して病気を治してしまおう

放出系は説明が難しいな~
一般的にはオーラの塊(=念弾)を飛ばす技を使うので
害をなす癌細胞を念弾として身体の外に飛ばしてしまおう

変化系はオーラの形状と性質を変化することができるので
悪性の腫瘍を良性に変えてしまえばいい

もしくは癌細胞を当たり障りのない脂肪とかなんかに変えてしまおう

操作系は物質や生物を操る能力なので、これまた癌細胞を操って
消滅させてしまおう

具現化系はオーラを物質化することができるので、強いイメージで
NK細胞を作りだし、癌細胞を破壊してもらおう

特質系は他の5つに属さない系統でその人の血統や育成によって
発現するから、その人なりの特質で病気を治してしまおう

私の場合は身内に短命の人はいないとか、根っからのオプティミスト
という点で病気に太刀打ちしてやろう

ところで自分の系統がわかるかな

・・・ということで系統を診断するサイトがあるので
ここで自分の系統を見ておこう

ハンター系統診断←ここ
ちなみにLEOは強化系でその中でも管理者タイプだった

とりま、念を使って無事に病気を克服し、元気に過ごして行こう

まずは念能力者にならなくては

そのためには四大行を頑張ろうと思う(←おいおい)
わからない人の為に、以下wikipediaでの説明と引用すると
纏(テン)
オーラが拡散しないように体の周囲にとどめる技術。
纏を行うと体が頑丈になり、常人より若さを保つことができる。
絶(ゼツ)
全身の精孔を閉じ、自分の体から発散されるオーラを絶つ技術。
気配を絶ったり、疲労回復を行うときに用いられる。
練(レン)
体内でオーラを練り精孔を一気に開き、通常以上にオーラを生み出す技術。
なお、ハンター同士のスラングで「修行の成果を見せる」ことを
「練を見せる」と呼ぶ(その際求められるのは「練」ではなく「発」である)。
発(ハツ)
自分のオーラを自在に操る技術。念能力の集大成。必殺技ともいわれる。
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