一週間がとても早い。
まだ一日が早いと思ってはいないから
大丈夫だと思いたい。

カフェが閉店して
久しぶりに仕事を探しているけれど
フリーターの社会的な位置がすごく身に沁みる。
別にフリーターになって、
フリーターでいることになにも
優越など感じていない。
休みがあって自由なことできてとか
なんとかいろいろ言われるけれどね。
如何せん私には劣等感しかない。

ああ、でも毎日本当に充実している。
働かないと生活できないというプレッシャーかな。

東京で暮らすことにも慣れた。
1人で暮らすことにも慣れたよ。
朝の満員電車での通勤も嫌いではないから、こうしてこの街に染まっていくんだと節に思う。
と思う時点で染まっているのか。
私には帰る場所がない、帰りたいとも思えないけれど。


久しぶりの休みなので言葉を並べてみた。
今日も君が幸せでありますように。



#nowplaying
ralgo - haruka nakamura




どんなに愛しても
勝ることはできないよ

くだらない人間関係も
どうだっていいよ

そしてまた1年
生き抜いてしまったけれど
生きることが精一杯だよ。




五十嵐隆の生還を観て
生きていてよかった と心底思った
もう二度とこの目で見ることは
ないと思っていたから
でもそれと同じくらい消えたいと思った

ただ泣いていた。
泣くしかなかった。


そしてこの機会を与えてくれた
君に最上級の感謝を。



それから素敵な写真を
どうもありがとう。
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