10日あった休暇も終わってしまえばあっという間。
10日の間に、札幌に2回行った以外は、近場の買い物ぐらいで
基本的に家でぐうたら。
16日に届いた、「踊る大捜査線」のゲームはすでにクリア。
と言っても、全部で12時間もあれば終わる内容だったけど。
短かすぎて、ちょっと物足りない。
ま、イラストはけっこうキャストの特徴をとらえてるし、
面白い内容ではあったので、そこそこ満足。
ミニゲームをクリアしながらゲームを進めるのも楽しいし。
でも、自分で謎解きをするのがほとんどなかったのは
ちょっと残念。
それにしても、ゲーム開始するのに指紋認証システムって、
なんかすごい(笑)
あとは、今度の週末に札幌に持って出て、すれ違い通信で
名刺交換にチャレンジ♪
17日は、札幌で映画。
12.借りぐらしのアリエッティ★★★★
(7/17 札幌シネマフロンティア)
小人たちが生き生きして素敵だった。
心配性のママに、どしんとかまえてかっこいいパパ。
初めて「借り」に出たばかりの少女アリエッティ。
いろんなこと、がんばっちゃうのが可愛い。
そうか~。私の部屋でいろんなものが迷子になるのは
小人たちのせい(爆)
13.エアベンダー★★★★☆
(7/17 札幌シネマフロンティア)
3Dで鑑賞。
本編開始前の予告編も3Dで、ちょっとびっくり。
ヒックとドラゴンとか、3Dで観ると楽しそう。
3Dの映像の迫力ってすごいのね。
昔、札幌ファクトリーができた時は、1番大きい
11番スクリーンが3D映画専用だったので
何回か観たのだけど、いつの間にか普通の
封切り映画の上映になっちゃってたのよね。
「気」「水」「火」「土」4つの力を操る力を持つ
アバターという世界で1人だけの存在。
アバターになるという宿命からら逃げ出していた少年アン。
彼が、かつて自分が修行していた寺の
現在の様子を見た時の彼の悲しみ、、、
あんな幼い子がアバターとしての宿命の重さを
背負うなんて切ない。
「土」のベンダーの村に行った時の戦いには
思わず泣きそうになってしまった。
そして、北の水のベンダーの国。
ベンダーたる美しい王女。
あの髪の色。
本当に美しい。
ズーコ王子、ヤな奴って思ったけど、
周囲があんなじゃなぁ。
味方が少なすぎる。
次回作もある模様。
楽しみに待つとしよう。
103.赤川次郎『涙のような雨が降る』★★★★
いいね~。
遺産狙いで、大富豪の生き別れの孫をでっちあげるなんて、
いかにもドロドロしそうなのに、明るく元気な展開。
だから、赤川作品って好きなのだ。
10日の間に、札幌に2回行った以外は、近場の買い物ぐらいで
基本的に家でぐうたら。
16日に届いた、「踊る大捜査線」のゲームはすでにクリア。
と言っても、全部で12時間もあれば終わる内容だったけど。
短かすぎて、ちょっと物足りない。
ま、イラストはけっこうキャストの特徴をとらえてるし、
面白い内容ではあったので、そこそこ満足。
ミニゲームをクリアしながらゲームを進めるのも楽しいし。
でも、自分で謎解きをするのがほとんどなかったのは
ちょっと残念。
それにしても、ゲーム開始するのに指紋認証システムって、
なんかすごい(笑)
あとは、今度の週末に札幌に持って出て、すれ違い通信で
名刺交換にチャレンジ♪
17日は、札幌で映画。
12.借りぐらしのアリエッティ★★★★
(7/17 札幌シネマフロンティア)
小人たちが生き生きして素敵だった。
心配性のママに、どしんとかまえてかっこいいパパ。
初めて「借り」に出たばかりの少女アリエッティ。
いろんなこと、がんばっちゃうのが可愛い。
そうか~。私の部屋でいろんなものが迷子になるのは
小人たちのせい(爆)
13.エアベンダー★★★★☆
(7/17 札幌シネマフロンティア)
3Dで鑑賞。
本編開始前の予告編も3Dで、ちょっとびっくり。
ヒックとドラゴンとか、3Dで観ると楽しそう。
3Dの映像の迫力ってすごいのね。
昔、札幌ファクトリーができた時は、1番大きい
11番スクリーンが3D映画専用だったので
何回か観たのだけど、いつの間にか普通の
封切り映画の上映になっちゃってたのよね。
「気」「水」「火」「土」4つの力を操る力を持つ
アバターという世界で1人だけの存在。
アバターになるという宿命からら逃げ出していた少年アン。
彼が、かつて自分が修行していた寺の
現在の様子を見た時の彼の悲しみ、、、
あんな幼い子がアバターとしての宿命の重さを
背負うなんて切ない。
「土」のベンダーの村に行った時の戦いには
思わず泣きそうになってしまった。
そして、北の水のベンダーの国。
ベンダーたる美しい王女。
あの髪の色。
本当に美しい。
ズーコ王子、ヤな奴って思ったけど、
周囲があんなじゃなぁ。
味方が少なすぎる。
次回作もある模様。
楽しみに待つとしよう。
103.赤川次郎『涙のような雨が降る』★★★★
いいね~。
遺産狙いで、大富豪の生き別れの孫をでっちあげるなんて、
いかにもドロドロしそうなのに、明るく元気な展開。
だから、赤川作品って好きなのだ。