昨日の、宮崎あおいちゃんの映画。
3億円事件の犯人が、女子高生だったという設定の。
3億円事件はモチーフになっているけど、タイトル通り、こてこての青春モノ。
なんだか、ノスタルジックで、切なくて。
あおいちゃんは可愛いし、小出恵介もいい感じ。

だいぶ前だけど、織田裕二も、3億円事件の犯人役をやってる。
あのDVDが出たら、もう1回見たいなぁ。


その後、読みかけだった『辛い飴』を読みきり、さらに、『心霊探偵八雲』の
7巻を一気読み。
止まらない~。
八雲や、両目の赤い男の過去が明らかになっていって、ページをめくる手が
止められない。
後藤や井上の両刑事もいい方に変わっていっている。
続きが早く読みたい。