とある田舎町で生まれ育ったからんのふるさとは螢の宝庫。ラブラブ
とは、言ってみても
町全体がそうなわけではなく、一部分。
いやぁ~
むかしむかし、そのむかしは
一部分じゃなくって、至るところが自然発の宝庫だったのかもしれない(;^ω^)

陽が暮れたら
コーヒーの空き瓶と網を持っては水辺ぞいに向かってた。べーっだ!
ヨモギを瓶にPUT!!チョキ( ・∀・)イイ!!
黄色く輝く点滅の光を求めては、あぜを渡り歩いた。
日課に近いように。。。o(σ。σ*)。。oO(星空キラキラ)

なぜだか
いつの間にやら、遠い日の思い出になっちゃったわしょぼん

今夜
そんな思いを胸に黄金色の点灯光を眺めに行ってきました。走る人

見る場所が違っても光は永遠。・:*:・(*-ω人)。・:*:・ウットリラブラブ
月夜に照らされたからんの顔は
きっときっと、ひとしずくの線が走ってたはず。。。感動という名のねニコニコ