ドツかれても
わからんのんかなぁ

ドツかんと
ダメなんかなぁ…
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「好き」がないと活きてられないはずなのに…。

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「好き」を作れば生きてけるはずだから…。
今年こそ行くぞ~。
ひまわり畑を見にねっ(v^-^v)
街をブラつくのが大好きです音譜
見るだけショッピングにどれだけ時間を費やしてることやら。
「大人買い」出来るほどの財もないしねあせる

なぁ~んてね。
ウィンドーに並ぶ、オシャレな洋服を見ては...(・_・ 三・_・)キョロキョロ
大得意の妄想界への誘いナゾの人

香瑩ちゃんが着せたくなるの( ´艸`)
想像しちゃってます流れ星

コレって親バカ?(笑)
読んでるうちに世界にとっぷりつかってるのかな( ;^^)ヘ..

北条先生も描きながらそんな親心出してるのかな?ワハハハハハ (^O^)
カタチあるものに「永遠」はない。
ないものにこそ与えられたへの称号・・・「永遠」
歴史が不得意なからんにとって
戦国時代のストーリはまことに刺激的すぎ!
どんなに面白く、巧みに描かれたサスペンスよりもスリリング(b^-゜)
ほんの一瞬だけ
現世から、当時の世界にタイムスリップしちゃうようで。
欲しいじょ~~。タイムマシーンがロボット

ちなみに長音記号1
お気に入りの武将は石田三成。
気になる存在な明智光秀。
興味津々かつ演じてみたい斎藤道三。

血のつながりに情に忠義心。

血で血を洗うような時代は二度とやってこないで欲しい。
その後に平和が訪れるであろうとも、悲惨すぎるから。
そんなふうに感じても、魅力的な戦国時代。
この歴史があったからこそ
すばらしい文学作品が生まれてくるのかもしれない。
読んでは涙し、怒ってみたり、憤りを感じながらも感動してみたり。

からんの頭ん中はしっかりクロスオーバーよ(笑)
人にはなにかしらのオーラってあるのかしら。
街を歩きながら、ふと思う。

からんがよく出くわすこと!
見ず知らずの方に、道を尋ねられるのです(^^ゞ

えっ!?
この街の住人じゃないよ叫び
からんだって、迷ってるのになぁガーン

信号待ちしてたら、今日もそんなシーンに。
尋ねられた方はどうやら、案内できずにいたみたい。
助け舟!とばかりに選出されたのがこのからんさまγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

ん!?目
どっかで目にした住所?
はっDASH!
知人宅の隣だぁ~~~(笑)
ご丁寧にも玄関先までご案内申し上げておきました。

一日一膳になったかなにひひ
話す相手がいないから
せめて
ひとりで微笑んでいよう。
いつ、どこで
誰に出会ってもいいように('-^*)/