すし検定?
みなさんおはよ~ございます![]()
今日も御殿場地方は雲が多いです![]()
さて、世の中いろんな「検定」がありますが今日はこんなのみました。みなさん大好きな「すし」に関する検定です。
全国すし商生活衛生同業組合連合会(全すし連)は、和食の代表格すしへの正しい理解と一層の普及を目指し、国内外で検定や研修などをスタートさせるらしいのです。来春の開始を目指しているのが、すしに関する基礎知識をクイズにした一般向けの「すし検定」で、にぎりをはじめとした江戸前ずしや、押しずしで知られる関西ずしのルーツのほか、すし店で茶を「あがり」、わさび下ろしを「なみだ」と呼ぶ特有の言葉などが出題の対象なのだそうです。
検定は、同連合会のホームページ(www.sushi-all-japan.or.jp)上で手軽にクイズに挑戦してもらい、一定の基準をクリアした場合に証明証などがプリントできるような仕組みを検討中らしいです。
いっちょやってみますか![]()
それでは、今日も1日 感謝!!
かっこいいベントレー「ミュルザンヌ」
みなさんおはよ~ございます![]()
今日は、チョッと雲が多く風もあって涼しい感じですよ![]()
我々、VIPカー好きにはたまらなくカッコいい1台が販売予定前にオークションに出品されたので紹介しときます![]()
米国カリフォルニア州で15 - 16日に開催された「第59回ペブルビーチコンクールデレガンス」のオークションの結果です。ベントレーがチャリティ目的で出品した新型車『ミュルザンヌ』の「シャシーナンバー1」には、55万ドル(約5200万円)の値が付いた。
ミュルザンヌは『グランドベントレー』として予告されていた同社の最上級モデルで、2010年の半ばから販売予定で16日、ペブルペブルビーチコンクールデレガンスの会場で世界初公開されたが、ベントレーはその第1号車をチャリティオークションに出品したそうです。
車名のミュルザンヌとは、ルマン24時間レースの行われるフランス・サルトサーキットのコーナー名に由来しており、これは1919年に創業したベントレーが、1924 - 30年、ルマン24時間レースで5回勝利していることと関係があるのだそうです。
新型ミュルザンヌは、ベントレーの名車『8リッター』がモチーフで、同車はベントレー創成期の1930年、当時最強のグランドツアラーとしてデビューし、最高速160km/h以上を誇り、1931年にかけて100台が生産された伝説のモデルです。
ミュルザンヌの特徴が、8リッターから継承した丸型ヘッドランプで、そのデザインは非常に凝ったもので、LEDデイタイムランニングライトで縁取られているみたいです。エンジンに関しては「新開発V8」とだけ公表されており、約50年の歴史を持つV8が、新規設計となるそうです。
同じオークションには、1952年式フェラーリ『250GT SWBカリフォルニアスパイダー』や1933年式アルファロメオ『8C2300ドロップヘッドクーペ』など、貴重な名車129台が出品され、前者は511万5000ドル(約4億8400万円)、後者は418万ドル(約3億9500万円)で落札された。
これと比べるとミュルザンヌの落札価格は控えめにみえますが、ミュルザンヌの価格は現時点では公表されていないため、ベントレーの日本国内最高額車、『ブルックランズ』の4070万円がひとつの参考になるのでは?
それでは、今日も1日 感謝!!
新型インフルエンザ
みなさんおはよ~ございます![]()
とにかく暑いですね![]()
さて、「新型インフルエンザ」がとうとう猛威をふるってきましたね!沖縄で初の死者がでたりと
ここ数日でメチャメチャ拡がってますもんね!
こう暑いとなんか、風邪すらひく気配などないのですが油断禁物ですね!外出先から帰ってきたら「うがい」や手をキチンと洗いましょう!!
みなさんも気をつけて下さい![]()
それでは、今日も1日 感謝!!