ボルトは猪級
みなさんおはよ~ございます![]()
暑い日が連日続いていますね![]()
世界陸上も毎日熱い戦いが続いています!
さて、脅威の世界新を記録した話題の「ボルト」ですが数値的にどれほど速いのか?
陸上・世界選手権第2日(16日、ベルリン)国際陸連は17日、ウサイン・ボルトが9秒58の驚異的な世界新を樹立した男子100メートルの20メートルごとの通過タイムなどを発表し、ボルトは60メートルから80メートルを1秒61で走り、その区間の平均秒速は12.4メートルだったことがわかったらしいのです。
日本陸連関係者は「聞いたことのないスピード」と驚嘆しているく車ならば時速45キロで走行した場合、秒速12.5メートル。猪が走った時速がほぼ同じで、キツネや猫の最高時速は同48キロ(秒速13.3メートル)といわれてるらしい。
それでは、今日も1日 感謝!!
超~速い ボルト
みなさんおはよ~ございます![]()
お盆休みはどうでしたか? 夜はTVでバレーボールや世界陸上など盛りだくさんで寝不足のかたも多いのでは?
それにしても「ボルト」凄いですね!
陸上の世界選手権第2日は16日、当地で行われ、注目の男子100メートル決勝はウサイン・ボルトが9秒58の驚異的な世界新記録で優勝しました。ボルト自身が昨年8月の北京五輪で出した従来の世界記録9秒69を一気に0秒11も縮め、史上初めて9秒5台に突入したのです。追い風0.9メートルの条件下、ボルトは序盤からリードを奪い、圧勝しました。
前回王者のタイソン・ゲイが2位に入り、自己ベストで世界歴代2位の9秒71。前世界記録保持者のアサファ・パウエル(ジャマイカ)は9秒84で3位でした。
それでは、今日も1日 感謝!!
枝豆王子
みなさんおはよ~ございます![]()
今日も30度を越えるあつ~い日です![]()
帰省ラッシュも昨日から凄いですね!でも東名もようやく開通しましたしね![]()
さて、今日はこんなのみました。
この夏、「王子」がアツいらしい! ハンカチで汗をぬぐう姿で甲子園をわかせた「ハンカチ王子」から3年がたちました。「王子」ブームがスポーツ界にとどまらず、各界に広がっているらしいのです。
その一人が、緑の冠とギターが印象的な「枝豆王子」の児島啓介さんなのです。
「枝豆は外国でも『えだまーめ』と呼ばれて、和食の一つとして知られているんですよ」
児島さんは、アイドルグループ「SMAP」に楽曲を提供したこともあるシンガーソングライターで、音楽活動のかたわら、枝豆研究家として、生産農家への感謝の気持ちを合唱と手紙で伝える小学校の出前授業に取り組んでいるのだそうです。
ちなみに、「漬物王子」っていうのもブームらしいです。チェックしてみて下さい![]()
それでは、今日も1日 感謝!!