Residency interview #5: Indiana
University Hospital, Indianapolis, IN
Cincinnatiから近いので車で行くことに
僕の車はCedars Sinai rotation以後Californiaにあるのでレンタルカーで
他の面接と同じく前日に研修医たちと夕ご飯を食べることに
このレストランの料理はまた行きたいと思うほど本当に美味しかった。
次の日、面接の前にneurosurgery department
libraryで朝食。
面接の後は病院見学へ
僕が面接
を受かった病院とdowntownにある病院を結ぶこの病院自ら建設したモノレールもあった。それに乗って他の病院へ。
面接中に聞いた話によるとIndiana州はアメリカの中で少ない黒字の州政府で Indiana州にはこの病院しか大学病院がないので連邦政府と州政府の支援が全部この病院に使われている。脳神経外科内に大きなSpinal cord injuryの研究室があるけど、そのfundingも全額州政府の支援で。
この面接は今までの面接の中で一番印象が残る面接だった。
11月から新しいdepartment chairになった先生はこの仕事の前にUCSF residency program directorだった先生。普通の脳神経外科医ではなく将来の department chairを育てたいという彼のvisionと意気込みが感じられた。僕の夢とピッタリ。やっぱり僕は刺激的な存在がいるところで研修を受けたい。