4週間のCedars Sinai neurosurgery away rotationが終わって、すぐCincinnatiに戻ることに。
初日、病院へ行く前に近くのcoffee shopでのんびり
映画監督のSteven Spielbergがdonationしたはずの建物の名前
Jewish系の病院で建物にStar of Davidが
病院のすぐ近くにshopping mallのBeverly Center
Neuro ICU, Surgical ICU, Medical ICU, and Pediatric
ICUが集めているcritical care building.
病院の北はBeverly Hills.
このrotation は研修医たちとのチームワークがぱっちりでattendingと研修医が手術室でギリギリまで僕にやらせてくれていい経験になったし本当に楽しかった。 医学部生に対してattendingと研修医の教育者としての姿勢はCincinnatiに比べてこの病院の方がはるかに上。
それとCincinnatiとMichiganの病院ではまだ学生だしほとんどの働く人がおばさんだったので完全に無視されたけどこの病院では若い女の子が多くて、わざと僕をDr. S...と呼ぶとか、手術室と病棟でいろいろ話をかけてきた。3回も
clubbingとパーティーに誘われることに。表には出さなかったけど僕は単純なので女の子にこうされて嬉しかった。バカ野郎(笑)
でも、体力的には今までの実習の中でいちばん厳しかった。毎朝2時半に起きって3時ごろに家を出って、IrvineからWest Hollywoodまで、1時間くらい運転して病院に到着。そのあと病棟の患者さん6-7人を診て5時半のmorning roundingの前にdaily progress noteを書かなければならなかった。 Morning roundingのすぐあと手術室へ入るので朝ご飯はいつも運転しながら車の中で母が作ってくれたsandwichで済ませることに。その上、僕はまだ学生なので週80時間の労働時間制限が適応しないということで、3週間連続で土曜日当直。
せっかくSouthern Californiaに戻ったのに4週間の間外食はただ2回
これは新撰組というラーメン屋で食べた豚骨ラーメン。
味は4 out of 5.アメリカで食べるラーメンとしては美味しかった。
でも、サービスは1 out of 5. ギョウザがラーメンを食べ終わった後に出ってきた。その上、僕に言わずにおつりを持ってこなくて勝手にそのままtipでもらおうとした。
これはOlive gardenで食べた何とかパスタ。
味は4 out of 5. サービスは5 out of 5.
いよいよneurosurgery residency program interviewが始まる。
一番目は10月10日のWashington DCにあるGeorge Washington University Hospital