ども。Tree Fieldです。
猟友会ベストと帽子を頂きました。(ネームプレートも)
会員証みたいなものも一緒に入っていました。
正直、カッコ悪い・・・です。。
が、地域の方に一目で猟友会の人間と分かるのはやはりこのベストと帽子でしょう。
カッコよくて使いやすい物も色々出ていますが、安全と安心?には一番適したものだと思いますので、これで15日から猟に出ようと思います。
先日色々話を聞かせてもらった親戚の方(=T師)から連絡があり、”15日仕事が休みなら一緒に行くかい?”とお誘いを頂きました。
”罠の見回りをするから、山の歩き方とポイントを教えるよ。鳥のポイントも回るから鳥撃ちしながら回らないかい?”との事。
願ってもないチャンスなので一緒に回らせてもらう事にしました。
親戚の山ではない所ですが、場所の開拓や、地域の方への挨拶も含めて学んで来ようと思います。
ただ一点。
心配なことは・・・・
訛りがちょっと強めで、所々話が通じません。。
もう亡くなってしまいましたが、義父とは最後まで1対1では会話ができませんでした。。
必ず通訳の義母か嫁が間に入って話をしていました。
T師は義父の弟分みたいな人なので同じくらい訛りがあります。
言葉の真意まで読み取れるかが問題です。。

