A-BOLT カスタム第二弾 | NO SHOOTING,NO LIFE

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このブログは「猟銃による射撃」を楽しむサラリーマンの日常を綴っています。

ども。がちゃぴんです。

 

急に夏の様に気温が上昇しだしました。

本日も室内温度計は28.6℃を示しています。

 

 

さて、今回はA-BOLTのカスタムという事で進めていきます。

 

昨年はMaCann MIRS レールシステムを組んでもらう為に右往左往していましたが、今年も少々お金を掛けて改造ってもらおうと思います。

 

MaCann MIRSと違い、中古であればパーツの流通はかなり多く、依頼先にも在庫がある様なのでパーツ確保に時間は取られませんが、加工やフィッティング、セラコート塗装に多少時間が掛かりそうです。

 

納期は約3週間という事なので今のタイミングで依頼するか悩みましたが、余計なものに散財してしまう前に依頼を出しておきました。

 

今年は銃検査の連絡が未だ届いておらず、その兼ね合いもあって悩んでいましたが、これ以上無駄に待っていても仕方ないという事で昨日ガンショップへ送り出してきました。

 

 

PLANOのガンガード(シングル)に入れようとしたらスコープが大きすぎて蓋が閉まりませんでした。。

数年ぶりに偽ペリカンを引っぱり出してきましたw

 

このガンケースは頑丈な上にスポンジが三層になっておりガタつきも皆無。

お値段もお手頃で良いのですが、如何せん重すぎます。

2回ぐらい使って心が折れました。。

 

という事で、早ければ今月末ごろに戻ってくるとは思います。

実際にパーツ合わせして問題が発生してしまったら企画倒れという事で。。

 

 

今月はベネリ ヴィンチを楽しみます。