用品:ライフルケース | NO SHOOTING,NO LIFE

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このブログは「猟銃による射撃」を楽しむサラリーマンの日常を綴っています。

ども。がちゃぴんです。

昨日、申請中のAボルトの支払いが終わり、後は許可が下りるのを待つばかりとなりました。

そこで揃えておかないといけない物を改めてピックアップ。

絶対的に無いとマズイ物。

ライフルケースです。
これが無いと許可が下りたとしても、銃の確認の為に警察署へ持っていくことができません。
なので、慌てて購入しました。

プラノ シングルライフルケース

イメージ 1


スコープを付けてピッタリ入る大きさです。

イメージ 2

※画像はAmazonから拾ったものです。

私的にはガンケースというとプラノ・・・というイメージです。

中華の安い物もありましたが、鍵を通す穴が無かったり、壊れそうな物だったりと、実銃を運ぶには不安があったので、信頼のプラノに。
といっても7000円程度でしたが。。

その他、猟場で持ち運ぶ際のガンカバーとスリングも揃えなければなりません。


因みに・・・スコープもまだ決めていません(汗
銃本体と一緒に専用マウントは購入したのですが、肝心のスコープが無いんです。。

当初から無謀にも自分でゼロインをしようと考えていました。
的紙に当たるかも分かりませんが。。

正直、かなり12番サボットの反動にビビっています。
なので、初撃ち(気が早いですが)はオープンサイトで行おうかとも考えています。
(スコープ着けていると反動で目にHITしそうな気がしてます)
衝撃を体感してから、スコープを付けようかとも。。

で、現在スコープを色々物色中です。
予算との兼ね合いもあり高価なものは無理なので、お手頃なものを・・・。

距離にもよるでしょうが、猪猟などは低倍率の方がスコープで捉えやすいとの話を聞き、2-7倍位のものか、3-9倍のものかで考えながら探しています。

それにしても近年、中華製が増えすぎて、○○タイプ等のトイガン用ばかりです。
確かに私もモデルガンにはリューポルドのM1タイプやM3タイプといったレプリカを乗せていましたが。。

サボット弾に関しては、近所の銃砲店に12番用が何種類か置いているとの話を聞き、後日購入しようと思います。

揃えないといけないものが多々有り懐が寂しい限りですが、これも楽しみの一つなので、じっくり悩んでみようと思います。