猟友会について。 | NO SHOOTING,NO LIFE

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このブログは「猟銃による射撃」を楽しむサラリーマンの日常を綴っています。

ども。がちゃぴんです。

先日、お世話になっている銃砲店に猟友会のことについて伺ってきました。

まずは私の中の猟友会のイメージ。

・小さな事務所が有りそこで入会届けを出す。
・細かなローカルルールを説明される。(ここで猟をする時はこの人と行くといいよ・・・とか)
・狩猟者登録の方法を教えてもらえる、まとめて登録してもらえる。
・飲み会などの付き合いが色々ある。

で、実際に聞いていみたら、

銃砲店”うちで入会も登録も全部引き受けますよ”
私「実際に今季猟に出れるか分からないので、入会だけする事はできるんですか?」
銃砲店”入会=出猟なので、入会だけというのはないです”
私「登録に係る費用はおいくら位かかるんですか?」
銃砲店”入会費+登録で3万~3万5千円くらいです。期間中、もし出猟できるようになったら、期間途中でも登録はできますよ”

と、いうことでした。

思っていた以上にシンプルでした。

支部によっては期間途中からの入会+登録をしてもらえないところもあるとの事でしたが、私の地区ではやりたくなったらまたおいで。。ということらしいです。

また、全て銃砲店が窓口になっているようで、ハンター同士の付き合いというのは、それほど濃くないようです。
グループに入りたいなら色々紹介してもらえるっぽいです。


とりあえずは猟場の確認ですね。
さらに、ベネリ ヴィンチはまだ標的射撃のみの登録なので、狩猟目的も追加しないといけません。

準備にまだまだお金が掛かります。。