8月のミスティックでのセッションの事を書いてなかった
大きなテーマは結婚と罪悪感でした
私の魂は私が結婚に対して勘違いをしていると
教えてくれました
それは結婚はお金だということ
結婚するという事は自分を高く売ること
そう言われてもピンと来てなかったことあるんですが
最近になって。。セッションから1か月以上たって
やっと何となく分かり始めてきた
愛するという事は
その人のためにお金を稼いでくるという事
愛するこという事は
その人のために美味しいご飯を作ってあげるという事
愛するという事は
送り出すこと
愛するという事は
送り出されること
そして
私の中のブロックは過去世の中で
母への罪悪感
母より幸せになってはいけないという
罪悪感を抱えていたというセッションだった
この罪悪感をぬぐってくれるのは
オルトのパパの愛
あの美味しいご飯
あの愛情の詰まったご飯
愛はお金とご飯
昔私が小さいころ 母は欲張りな私の為に
いつも美味しい部分を分けてくれました
全部食べれないのに兄姉たちと同じように欲しがる私に
自分の分を分けてくれました
私が小さいころ 父と平日に会うのは難しかった
朝早くから夜遅くまで仕事していたから
そこまでして私たちの生活を守ってくれて来た
それでも日曜日には父と遊びたいと駄々をこねる私と
飽きるまで遊んでくれました
愛はお金
愛してればもっといい生活をさせたいという愛
お金があればそれをさせてあげるという事実
そしてご飯
例え限られた食材で作っても より美味しそうな部分を
自分でなく相手にあげたくなる気持ち
美味しいと言わなくてもお代わりするのをよそいにいく幸せ
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私は愛されるためには今の自分ではだめだと思い込んでいた
私が愛することが負担になってはだめだと思い込んでいた
本当の愛ってそんなことでなく
溢れるもの
無理やり注ぐものではなく
無理やり注がれるものでもなく
勝手に溢れて
勝手に溢れさせられる
だから勝手に受け取ればいいし
勝手に流しておいたらいい
きっと仰々しいものでなく
そんなもの
それをもう彼の元から自分は旅立ったと思ってた
赤裸々君からまた教わりました
あの人は どれだけ私の背中を押そうとしてくれるんだろう
そう言っても 彼は何もしていないけど
愛は一方通行ではない
必ず 一方通行のように見えて
それは一方通行を望むお互いの+・-が結びついている
私もそうだったんだって
こんな形で ちゃんと教えてくれた
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だから 私も変化を受け入れようと思います
先日環境を替える時期だとステージ環境で書いたんですが
正直 不安もあるしビビったりもしてた
でも赤裸々君のエネルギーがここで尻込みしてどうすんだって
背中押すように、私のエネルギーに働きかけてくれたようで
私も決意しました
環境を替えます
私は私の為に