ドキュメンタリーを拝見しました。


http://ameblo.jp/seiko-noda/



子どもを何としても持ちたいという気持ち、私にはとてもわかります。


また、同じ症状のお子さんの多くが1歳を迎えられないという現実の中、

聖子さんのお子さんが迎えられたというのは、


やはり、既に、息子さんは、生きたい、生きるべきであると、この世に生まれていらしたのだと思わされました。



想像を絶する壮絶な戦い。


他人が攻められるものでは全くない、と思うのです。