【水餃子】~お家で復習2回目~
昨日習った水餃子、今日も挑戦
具は、2種類。20個ずつ作ります![]()
奥は、キャベツと帆立。
この味大好きです。気に入っちゃった![]()
帆立の旨みでキャベツの甘さが増大。
おいしい甘みです。
手前が、創作具。
ウー・ウェンさんが水餃子の具はお家にある材料で
適当にどうぞって。
お野菜にあったお魚やお肉を合わせるそうです![]()
お野菜だけでもよいそうです。
創作具の中身は、大根とほうれん草。
旨みを出すために、しらすと油揚げを入れました。
味付けは、お塩ベース。
基本的な味付けはキャベツと帆立と一緒にしましたが、
材料が違うのでおいしさが違います。
お野菜水餃子はいくらでも食べられちゃう![]()
包むのは、ちっとも上手にできない![]()
練習あるのみです。
次回は餡をお肉にしてみようかと思います。
お肉の方が包みやすいからです。
【水餃子】~ウー・ウェンさんのクッキングサロン~
前回は入院でお休みしてしまったので、ほんと久しぶりの小麦粉教室![]()
とっても楽しみにしていたのでした![]()
毎回、満足度の高い授業です。
今回は水餃子でした。中国で餃子といえば、水餃子です![]()
焼いて食べる餃子は、お店のメニューとして存在しません。家庭料理にもありません。
あるとしたら、残った水餃子を翌日焼いて食べるかという感じです。
日本の焼き餃子は、中国ではゴーティエ(鍋貼)にあたるそうです![]()
水餃子は水餃子だけで、終了だそうです![]()
皮と具で、ごはんとおかずのようにバランスよく栄養を摂れるからだって。
同じ材料と具を使っているとは思えないくらい、
できあがりのお味に差が出ます。
皮の伸ばし方・包み方においしさの秘訣があるんです。
先生のはぷりっとした食感で、もぐもぐすると素材の味
がすごくするんです。
生徒作のは、皮はテロっと水っぽい感じです。
先生が一人一人にきめ細かくご指導くださるので、後半の水餃子は生徒作でもおいしかったです![]()
水餃子は茹でたらすぐ食べるのがおいしいです。
先生の水餃子はこんなにぷりっとかわいぃ。
ほれぼれしちゃいます![]()
帰って早速復習。
うーーーん。うまく包めない![]()
病気して以来左手少し震えるからかな。
・・・。
病気のせいにしてはいけません。
私の技術のなさです![]()
餃子の中身は、キャベツとホタテでした。もういくらでも食べられちゃうくらいおいしい。
お肉の具は、鶏肉と筍と春菊。こちらもおいしい。
餃子は、具を包むので香りがある具材が向いているそうです![]()
今夜は鶏鍋の予定。
餃子も作って、入れてみようかと思います。具は何でもいいみたい![]()







