このライブでベースSIORIさんは不調の理由で演奏できなかった。(お大事に!)
3番目のVAASTUが出てきた。カーテンが開いて、闇でSHOWさんとSINさん動いてない姿が見えた。コテコテの感じに対して、VAASTUはパワーバラード「さようなら」でオープンした。SHOWさんの声で感情が溢れてきて、お客様の全員麻は痺された。テンションが上がって、最後のノートで静かにした。マイクにSHOWさんの喘ぎ声が響いた。その感情的な喘ぎ声がだんだん変わって、怒りのトーンになった。急に、SHOWさんが叫び始めた。喘ぎ声から叫びまで、叫びからデスボイスまで。激しくてインパクト的のCROCODILEが始まった。
ヘッドバンがたっぷりCROCODILEはSIORIさんの得意だけど、3人のVAASTUはまたうまく演奏した。さくさんのドラムはが必死に暴れて、テンションが盛り上がった。SINさんはSIORIさんの変わりに左右に走って行って、ステージで格好良く弾いた。
次は「I REMEMBER」。初めて聞いたのは、印象を残る曲のだと思った。痛みを伝えるSHOWさんはバーの上に傾げて、必死に歌った。
ライブ中さくさんのドラムが響いて、ずーと笑顔で叩いた。距離で褪せないで、さくさんの幸せがちゃんと感じて、見たら、お客さまも笑わせずにいられない。
最後の曲は「TEA PARTY」。最後のにジャンプが多くTEA PARTYはお客様を興奮させた。一体でお客様がジャンプして、一緒にSINさんのソロを咲いた。最後までSHOWさんの声が会場で響いた。
是非是非せめて一回VAASTUのことを見に行ってくださいー!後悔は一つでもない!