3泊4日の成都の旅から帰国しました。
忘れないうちに、見たもの&食べたものなど記録しようと思います。
まずは成都へのルート。
今回は全日空の成都直行便を使わず、JALの国際線から、北京乗り継ぎのCA国内線を利用
。
往復国際線ではベイマックス、博士と彼女のセオリーを機内映画で見て涙
。
そして何度見ても富士山に感動
。
国内線往路便の機材はエアバス321。少々古さ感じる機体でした。機内食はケーキとパンのみ。
3時間超えるフライトはホットミールの機内食を出す、というルールがあると聞きましたが、この便は定刻2時間55分。ギリギリ規定外?
復路はエアバス330、中国の国内線で初めてシートテレビのある機材にあたりました
。できればフライトの長いウルムチ線に採用して欲しい
。
こちらは2時間のフライトながら、しっかりホットミールが出ました。チャーハンか、鶏肉ご飯のチョイスです。
国内線は往復ともに8割方埋まっていたでしょうか。日本人を見かけなかったのが残念です(機内だけでなく、成都滞在中も見かけませんでした)。
最後は昨日の北京空港。ちょっと空気悪いかな?春の風物詩、柳の綿毛が空港にも舞っていました。