アメリアは復帰後初のオペで成功を収める。シェルダンは自分を傷つけた彼女にどう接するべきか悩んでいたが、シャーロットに誘われて行った射撃場でモヤモヤした気持ちを解消する。クーパーはメイソンがおもちゃ屋で万引きするのを目撃。病院には男女3人からなる恋人たちが来院。彼らはそれぞれが受精と出産に関わる形で子どもを持とうと考えていた。一方、アディソンは審査を経て養子を取る資格を得る。

さて、まずはアメリア。
とりあえず復帰し、オペを成功。
しかしアメリアの言葉にショックを受けたままのシェルダンは、彼女との接し方に悩み、シャーロットと射撃で発散をする。
クーパーは万引きをしたクーパーに、親としてどう叱るべきか悩んでいた。
まぁクーパーのことはほっておきましょう。
勝手にしてください(笑)

そして男女3人の恋人達がジェイクの元にやってくる。
ローズとケンドラは子供が欲しいため、エヴァンに精子をもらって体外受精したいと申し出る。
カップルはローズとケンドラで、エヴァンがタダの隣人と思っていたジェイクだったが、実は、この3人が恋人同士であることが判明。
全員が出産に関わるというのが3人の希望であり、互いに愛し合っていると言う。
しかし、検査で、ローズは妊娠ができない体だと言い、卵子の提供もムリなのだと・・・。
ケンドラとエヴァンの二人で子供を作るしかないとなった今、ローズは全員で子供が作れないのなら要らないと言い出す。
しかし後にケンドラも3人で作れないのなら諦めると言うと、子供がどうしても欲しいエヴァンは二人を愛していけるかどうかが分からないと言い出したのだった。

さて、ヴァイオレットとピート。
別居を始め、ピートが出て行く事になったわけですが、二人の間で「当番の日以外はルーカスに会わない」というルールを決めたのです。
しかし、子供を失いたくないという思いから、二人ともルールを破りがち。
それでも一緒にいれないピートとヴァイオレットは、なんでこうなったんでしょうねぇ・・・。
そしてアディソン。
養子をもらうことになり、養子先を探している妊婦のメラニーと面会をすることに。
お互い気に入った様子だったが、ある日、メラニーの陣痛が始まり、いよいよ産まれることに。

お産を手伝ったアディソンだったが、外科医であるアディソンが本当にこの子の面倒を見れるのか?疑問に思ったメラニーは、他の養子先を選ぶ事に。

アディソンはショックを受け、子供を持つ事を諦めかける。
そんな時、サムは、もう無理だ・・・と言い、彼女と別れることを決意。

そんなアディソンを慰めてくれるジェイク。
やっぱりアディソン、ジェイクがイイよ!(^。^)