グレイズアナトミー シーズン6 第5話 | 映画とcoffee、ときどき妄想

映画とcoffee、ときどき妄想

     ≪そろそろ映画館に行きたい・・・・≫ 

≪第5話≫ 侵略のはじまり

ついにシアトル・グレース病院が、マーシー・ウェスト病院と合併。一同は元マーシーウェストのスタッフを侵略者として見る。そのため、患者をめぐって張り合い、対立してしまう。イジーはチャールズというスタッフと組み、末期の腎疾患で移植を予定している患者を担当する。チャールズとはうまく打ち解けたように見えたが。一方、アレックスは、リードと患者を取り合うはめに。

365日中、50日は映画館!-グレイズアナトミー シーズン6 第5話

いよいよマーシー・ウェストの医師たちが侵略してきた。
醜い患者の取り合いが始まる・・・。

365日中、50日は映画館!-グレイズアナトミー シーズン6 第5話

ジョージのロッカーを使って欲しくないイジーは、そこを使うな!とリードに言うが、リードは我の強い女。
ロッカールームで口論となる。

そのリードは、アレックスと患者を取り合うことに。

また露骨な口論が病院内で起こり、アテンディングも呆れ顔・・・(゚Д゚ )

イジーはチャールズと上手く言ってるように見えたが、チャールズはリードたちに、イジーの悪口を言い、「ちょろい女」呼ばわりされる。
それを聞いてしまったイジーは、チャールズにコーヒーをぶっかける(笑)

365日中、50日は映画館!-グレイズアナトミー シーズン6 第5話

一方で、エコヒイキしたくないというオーウェンから、ことごとくオペに参加させてもらえないクリスティーナは、自分の存在価値を見失いかけていた。
入院中のメレディスの元で泣き崩れる・・・。

365日中、50日は映画館!-グレイズアナトミー シーズン6 第5話

また、カリーの父は、カリーがレズビアンになったことにショックを受け、改心させようと牧師と一緒に病院にやってくる。
しかし、アリゾナと話をしたカリーの父は、カリーを本気で愛してくれているアリゾナを少しだけ理解しようとしていた。

365日中、50日は映画館!-グレイズアナトミー シーズン6 第5話

全く話が堂々巡りだったカリーと父は、少しずつ歩み寄る努力を始める。

365日中、50日は映画館!-グレイズアナトミー シーズン6 第5話

チャールズに怒っていたイジーは、患者の処置に失敗。
危うく患者を殺しかける。
この経営状況の中、リチャードは、イジーに解雇を告げてしまう・・・。


さて、イジー。
これで降板??
降板が決ったのは最近のはずなので、まだしばらくは降板しないと思うんだけど・・・。
次回、どうなることやら??