BONES シーズン5 第3話 | 映画とcoffee、ときどき妄想

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     ≪そろそろ映画館に行きたい・・・・≫ 

≪第3話≫ 悲しみの旋律

アーミッシュの若者、リーバイの骨が線路沿いから発見される。リーバイが天才的なピアニストであることが分かり、ブースとブレナンは彼の才能が今回の事件と関係性があるのではないかと思う。一方で、娘ミシェルを養女として迎えたカミールは、ミシェルがボーイフレンドと性的な関係をもってしまわないかとブレナンに相談をする。

365日中、50日は映画館!-BONES シーズン5 第3話

鉄道線路で、白骨死体が発見される。
散らばった遺体は死後2ヶ月とされ、検視の結果で、被害者は10代の男性で、現代生活の痕跡が見つからないと言う。
クラークは頭部に著しい損傷があり死亡前後に殴られたのではないかという。

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一方、カミールは養女となったミシェルのボーイフレンド、ペリーとの関係を心配し、ブレナンに相談する。

被害者はアーミッシュであることがわかり、行方不明のリーバイの家へ向かう。

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一時期、リーバイはジョセフとワシントンで暮らしていたが、やがて連絡が取れなくなったという。

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ブースとブレナンは、パーティー中のジョセフから話を聞いた。
すると、リーバイはパーティーが嫌いで、たびたび姿を消すことがあったという。
のちに、リーバイが仕事先の町でピアノを習っていたことが分かり、講師を訪ねると、彼には特別な才能があり、音楽院のオーディションを受ける準備をしていたことが分かる。

彼は一緒にオーディションを受けるつもりだったカレンの部屋に住んでおり、カレンのアパートに侵入した泥棒が、リーバイ殺害を自供。リーバイのお守りのメダルを取ろうとしたとき、誤ってリーバイがバルコニーから落ちたらしい。

なんか悲しいけど、単純な事故で終わってしまいました(゚Д゚ )