デクスター 警察官は殺人鬼 シーズン4 第11話 | 映画とcoffee、ときどき妄想

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     ≪そろそろ映画館に行きたい・・・・≫ 

≪第11話≫ やあ、デクスター・モーガン

デクスターの邪魔が入り、少年を殺す事ができなかったトリニティーキラー。彼はデクスターの正体を暴くべく、マイアミ中の「カイル・バトラー」を殺害しはじめた。一方、逮捕されたトリニティーと同じDNAを持つクリスティーナに何か自白をさせたいと躍起になるデボラ。

365日中、50日は映画館!-デクスター 警察官は殺人鬼 シーズン4 第11話

何も話さないクリスティーナに痺れをきらし、デボラとバティスタはもう一度彼女の自宅を捜索する。
すると、ベッドの下から多量のハガキが発見される。
そこには、『パパより』と記されており、全てトリニティーキラーが殺人を起こした街からのハガキだった。

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最初はそれでも自白しないクリスティーナだったが、保釈され、父であるトリニティーに助けを求めたところ、見捨てられたため、デボラを呼び出し、
『ランディを殺したのは自分だ・・・』と自白する。

しかしその後、銃で自殺してしまう。

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一方、自分の手でトリニティーを殺したいデクスターは、替え玉として別人を殺害。
そいつがトリニティーだと思わせるために、トリニティーの自宅からDNAの付着したものを拝借し、そいつの自宅に置いておいた。

また、トリニティーの方は、デクスターを探すために、マイアミに済む『カイル・バトラー』を探し始める。

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そして、ようやくマイアミ署にたどり着き、堂々と殺人課に入り込んで、デクスターと対面するのだった。

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殺人課を追い出されそうになったバティスタは、ラゲルタと結婚。
殺人課に残ることを許される。

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また、隣人とキスしたリタ。

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彼女も罪悪感から、デクスターにちゃんと告白。
でもデクスターは、無理に気にしないフリをしている旦那を演じていた。
ようは、気にしてない(笑) はず(笑)

さていよいよ次回は最終話です♪