禁酒中の父ザッチャーが病院を訪れ、リチャードはレクシーとメレディスを呼び出す。メレディスは表向きにはザッチャーの謝罪を受け入れるが、リチャードの父親ぶった態度が気に入らない。そんな中、彼女は父親を誤って銃で撃ってしまったという幼い少女を担当することになる。実は母親と娘は家庭内暴力の犠牲者で、娘はその暴力を止めるために発砲したと母親は主張し、娘に、父親に対して謝るように促す。

リチャードの父親ぶりにウンザリしているメレディスの前にやってきた患者は、父親を銃で17発も撃った少女。
彼女の母親は、少女に、「父親に謝るように!」と言うが、家庭内暴力を受けている子供に対して、そんなことを言うもんではない!とメレディスは母親に意見する。

その様子を見ていたリチャードは、メレディスを呼び出し、彼女を親子の担当から外した。
個人的な感情から仕事に支障が出ていると感じたメレディスは、デレクに、
「リチャードを結婚式に呼ばないように!」
と頼む。
子供か・・・(^_^;)

しかしまたもメレディスは、親子の元へ行き、クビを覚悟で、
「立ち向かうように!」と告げる。

イジーの様子。
ベイリーの計らいでやってきたイジーの母親は、ちょっとイタイ人(^_^;)
単なる皮膚がんだと思っているオカンは、ノーテンキに振舞っている。
実際のところ、イジーのガンは他の部分にも発症していて、
再度ベイリーが執刀しオぺを行う事に・・・。
イジー、助かるの、分かってるから若干ジレッタイ展開(゚Д゚ )