プライベート・プラクティス シーズン2 第20話 | 映画とcoffee、ときどき妄想

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     ≪そろそろ映画館に行きたい・・・・≫ 

≪第20話≫ 弱い心、強い心

モーガンが流産しかけ、アディソンは子宮頚管縫縮術をするため彼女を聖アンブローズへ搬送する。だがその後、肺水腫で容体が急変。クーパーは、クリニックに来院した12歳の少女、サラがすでにボーイフレンドとセックスしていることを知ってショックを受ける。そして、その事実を黙認している母親のイヴォンヌに怒りを露わにする。一方、サムは弁護士で友人のダンカンから、専門家証人として出廷を求められる。

365日中、50日は映画館!-プライベート・プラクティス シーズン2 第20話

アディソンは、モーガンの手術を受けるが、ノアは、アディソンが気になって、モーガンを全く見ていなかった。
それに気づいているモーガンは、アディソンに相談する。
アディソンは複雑な気持ちになりながらも、ノアの気持ちを受け止め、キスをしてしまう。

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クーパーの患者サラは、既に妊娠しており、黙認していた母親は中絶を迫る。
しかしサラは産みたいといい、クーパーはさらに怒りを露にする。

クリニックのメンバーは、サラの気持ちを大事にすべきだといい、みんなで支援することに。


サムは、証人として法廷に出廷。
サムの見地からして、同業者の医師は、確認義務を怠ったため起こした医療ミスであると確信。
それを言うべきかどうかで悩む。

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しかし専門家の立場からして、真実を述べるべきだと考え、法廷でその事実を証言した。


このエピ、正直面白くなかった・・・・。
シーズン2の終盤がこんなダルイ感じだと不安です・・・(゚Д゚ )