ハーストが町に呼び寄せた集団はピンカートン探偵社のならず者たちだった。彼らはハーストの命令により町で次々に騒ぎを起こし始める。新聞社に現れ、メリックに大けがを負わせ、別の者は材木店の準備をするモーガンをからかって挑発する。さらにハーストはヤンクトンから郡政委員を呼び、間近にせまった選挙を操作しようと画策し始めた。町に不穏な空気が流れる中、ラングリッシュ劇団が隠し芸大会を開催することになった。

見のがした第9話!笑
Timさんから送ってもらったDVDを鑑賞です♪
ピンカートンならず者連中は、道端で中国人ウーに絡み、泥まみれにする。
ウーを助け出したジョニーは、彼を酒場につれていく。
すると、ウーは何やら絵を書き始めた。

ジョニーにはこの絵が理解できるらしいが、ダンは、
「アルが言う前に言うと殴られるぞ!」
と忠告し、アルのもとへ連れて行かせた。
ウーの言うことが理解できないアルはイライラ・・・・笑。
そのとき、ジョニーが、近くでハーストの部下が山ほど準備している・・・?と解読すると、ダンの言うとおり、

ぶっ飛ばされた・・・笑。
さらに、ピンカートンならず者連中の1人は、材木店のモーガンにやたら絡んだために、銃で撃たれるハメに。


一触即発の状態をブロックが抑えた。
ブロックはピンカートンの1人を牢屋へ掘り込み、事情聴取。

(地味なお仕事やね・・・最近のブロックの仕事・・・。)
そのとき、ブロックの妻マーサの学校が引越しを始めたため、聴取は終了~(笑)。
後をチャーリーに任せ、ブロックはマーサの付き添いをした。

またヤンクトンの郡政委員がやってきて、サイラスに協力を求めた。
サイラスは500ドルを受け取ったが、何の協力なんだろう・・・?
これから分かるのかしら?
その郡政委員は、ハーストに呼び出され、ブロックの当選を阻もうという作戦の様子。
10話につづく・・・笑
