アルマが大通りで何者かに狙撃された。スウェレンジンが店に避難させたが、町には動揺が広がる。黒幕はハーストと見たスウェレンジンとアルマは、危険を承知で相手を挑発する作戦に出る。その挑発に乗ったハーストは部下に手紙を持たせてスウェレンジンの店に寄越す。

アルマは怪我一つなく、アルに助けられるが・・・、
アルマ、死ねばいいのに。
と思ってしまうのは酷いですか?(^_^;)
(どうしても嫌いなんで・・・)
狙撃後のアルの行動は実にすばやく、的確で、素敵でした(^v^)
最近はちょっとサイラスがかっこよくて、さりげなくソフィアのいる学校の前に立って、見張りしている姿とか、素敵(´・ω・`)
アルは、
狙いはアルマではなく、エルズワースとブロックだという。
アルマを狙えば、怒った二人が乗り込んでくるだろう、と。
アルは、エルズワースを怒らせないように、酒場に連れてこさせ、不在のブロックにも連絡を入れるという見事な指揮(・∀・)
案の定、エルズワースは怒りがおさまらんが、アルマがハーストを挑発するために、何も無かったようにき然とした態度で銀行に戻ることを告げ、

彼女は酒場を出て行った。

バルコニーから見ていたハーストは、部下に手紙を持たせ、アルに届けさせる。

アルは、とことん彼を殴りつけ、脅して、ハーストの狙いを聞いた。
ハーストは何人もの部下を送り込んでくるという。
その後、アルは、部下の首を切り、ダンたちに始末させた。
今回ほとんど出番の無かったブロック(ティム)は、
アルマの狙撃の電報を聞き、飛んで帰ってくる。
夕食時も怒りがおさまらない様子。
今回のエピは、結構面白かったなぁ♪
アルの機転が利いてて、しかももう温和なアルでは無くなって来ている(笑)
いよいよファイナルに近づいてきました(´・ω・`)
実は、9話、見のがしちゃったんやけどねぇ~(゚Д゚ )