プライベート・プラクティス シーズン2 第15話 | 映画とcoffee、ときどき妄想

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     ≪そろそろ映画館に行きたい・・・・≫ 

≪第15話≫ 覚悟を決めて

ナオミと一緒にいたアーチャーが、突然けいれん発作を起こす。しばらくして発作は治まるが、心配でたまらないナオミはアーチャーから原因を聞き出す。アーチャーは第3脳室の腫瘍が原因で、彼自身は死を覚悟しているという。ナオミからこのことを打ち明けられたアディソンは、再びアーチャーのCT検査を行う。すると、腫瘍ではなく脳に寄生虫が入った神経嚢虫症だと判明し、アディソンはデレクに執刀してもらおうと考え電話をする。

前エピからの続き~♪
来週のエピはグレイズ・アナトミーとのクロスオーバーエピソードです☆

シャーロットは、ヴァイオレットと暮らし始めたクーパーを許せない。
そりゃそーだ。
妊娠してるから、と言う理由を聞いても納得するはずがない。


デルから患者の事で相談をうけたヴァイオレットだが、何だか調子が悪い。
ヴァイオレットはデルを信用して、エコー検査を頼む。
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実際に赤ちゃんの心臓を見たヴァイオレットは、子供を産むことを決意する。父であるかもしれない二人には、ちゃんと話すべきだ、とデルから言われ、ヴァイオレットはピートとシェルダンに告白した。
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ピートは黙っていたヴァイオレットに怒っている。
シェルダンは、自分は子供から好かれるタイプではないという。


ナオミと夜を過ごしたアーチャーが発作を起こす。
アーチャーはナオミに発作の原因が「腫瘍」であることを話し、手遅れであることも告白する。ナオミは口止めされるが、黙ってられないナオミは、アディソンに報告。

アーチャーから話してもらえなかったショックも大きかっただろうが、とにかく今は兄を助ける方法を見つけるしかない。
CT検査をすると、寄生虫が原因だった。
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その日の夕方、アディソンの家でアーチャーと兄弟の話・・・。
たった一人の家族を何とかしたいアディソン。

しかし、アーチャーがまた発作を起こし、病院に運び込まれる。


そしてデレクに電話し、次回のエピに続きます・・・。
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