ツララが刺さってしまったクリスティーナは処置室に運ばれ、仕事ができないことから苛立ち、自身の縫合の失敗を後悔していた。クリスティーナの処置をしたオーウェンは、「失敗から学べばいい」と落ち込む彼女を励ましキスをして去って行く。一方メレディスは、「デレクとうまくいかない」ともらしていたクリスティーナに本音を聞く。メレディスとしては、デレクとの関係を進展させるにはクリスティーナの支えが必要なのだ。

オーウェン、かっこよく見えてきた(笑)
決して男前ではないと思うけど(^_^;)
ぶっきらぼうだけど、ポジティブでかつ強引さがイイ!(・∀・)
クリスティーナ、命に別状はなかったから、オーウェンがツララを抜き縫合。
処置室で、ブラインドをササッと閉め、
いきなりクリスティーナに熱いキス(・∀・)
「ちょっと!アタシあんたの事知らない!」
っていうクリスティーナに、
「だから?」
と言い去るオーウェン(・∀・)
イイ!
この強引さ!
イイねぇ。
こんな男、最近いねーなー。
早くグレイズ病院に来てー(σ´▽`)σ
このエピソード、
カリーとエリカが急接近?
キス以来、ちょっとギクシャクしていた二人。

ほぼ実験的な低体温療法の指揮を執るカリーだが、
パニックに陥り、エリカがサポートする。

低体温療法が成功し、わだかまりが解けた感じの二人。

お互い、「女との恋愛はヴァージンだから・・・」ってことで、
ゆっくり歩みましょう~~的なエンディング。
まーええんでないっすか。