≪第14話≫ 壁の中の怨念
クロエがタロンの二階でシャワーを浴びていると、雷がタロンに落ちて停電になる。悲鳴を聞いて駆けつけたロイスが見たものは、両手首を切ったクロエの姿だった。自殺未遂と判断され、入院させられたクロエは、病室で、血だらけの少女の姿を見る。
今回、写真が全くないわー(+o+)
面白くなかったからか~~~?
ストーリーはクロエを中心に進んでて、またクラークとクロエが近づいた感じで良かったけどなぁ。
タロンの2階の壁の中に白骨死体があって、
その霊がクロエに呼びかける。
その話をするクロエを、周りは異常者扱い。
クラークは死体を発見。
犯人らしき男も発見したけど、今回は役立たず(笑)
クリプトナイトで弱ってる間に殴られ気絶~(+o+)
結局、クロエにとりついてる霊が犯人を撃退!
だんだん支離滅裂な感じになってるような??(笑)