おばさんがちゃんと言ってくれたから、耐えながら出社してきたのだろうと思う。
とにかく出社してくれて良かったと思った

女子は何もなかったようにうつむきながら仕事をしている。
僕は女子ととにかく話をしなければと、思い空いてるブースを探すがない

気持ちが焦る。
早く話ををしたい。
・・・・・
・・・・・
・・・・・
しばらくするとブースが空いたので早速来てもらった。
まずは、不快な思いをさせてしまい悪かったと謝った。
すると女子は当日の事を話始めた。
仕事のことだけではなく、家庭や友人とのことも話し始めた。
友人と上手くいってない、だけど田舎以外他に友人はいないため、誰にも話が出来ない。旦那に話をしても聞いてくれない。
そんな時に新たな仕事をまかされたが、分からないことが沢山出てきた。
でもイベントで誰もいない。その上掛かってくる電話にも出なくてはならない。
そう言うことが重なり、どうしていいか分からなくて僕にぶつけたと言うことでした。
今日も話をしている時に泣いてしまい。
人間は難しいなと本気で感じました。
女子に僕はとにかく仕事の面では不快な思いをさせないようにします。と言い。
家庭の件は旦那ともう一度話し合ってみるか、田舎の両親と話をするかで、解消の方向を見出だしてくださいと言いました。
今思うともっと的確な話の仕方があったなと思う。
今回は自分の能力なさを実感しました
