ドタキャンへの対応。 2007年03月14日
今日、ドタキャンを食らいました。
そもそも、今日のアポイントは僕が直接取ったのではなかったところが悪かったのでしょう。
得意先の社員を介していたから、このトラブルが発生したのだと思います。
ドタキャンがあればいつも思うのです。
もっと、前にわからなかったのか?
少し怒りを覚えながら。
しかし、相手に怒りを覚えても、今後の改善はあまり期待できない。
変えられるのは自分と明日だけということを念頭に入れると、自分の対応を変更するしかありません。
つまり、前日に再度確認の電話を入れるということ。
しかも、会う相手に直接。
ドタキャンへのショックは大きい。
予定は早い者順に入れるので、予定が入っていればその後に入ってきたものはキャンセルする。
つまり、商売の機会を一度逃している。
しかも、ドタキャンされた時間が完全に浮く。
ドタキャンがあると、仕事の効率は低下する。
できるだけドタキャンを下がることが、業務の効率化、つまり利益につながる。




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