広島は笑いで乗り切る。 2007年01月30日
今日は朝から広島。
そういや、先週も広島に行ってました。
前にも書いたかもしれませんが、広島は苦手な場所。
商談を行っても、ほとんど反応がありません。
これは受注がないというのではなく、僕の提案に対して反応がほとんどないのです。
だから、やりづらい。
次の手が打てない状態なのです。
こういうこともあり、中国地方の売上げはかなり少ない。
それほど得意先には足を運んでないのですが、費用対効果はかなり低いと思われます。
出張時にはいつも行っていることがあります。
それは、

笑いを取る

ということ。
商談をしても反応がなく大変気まずい雰囲気なので、笑いで乗り切ろうとする戦略です。
そのためには、ハイテンションで商談に臨まなければなりません。
また、

でかい声で話す

というのも必須条件です。
今日もこの作戦を実施。
悪い雰囲気はそれなりにほぐれましたが、採用につながるかは極めて不確実。