| 新調した名刺入れへの驚き。 | 2006年10月10日 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 先週末、名刺入れを新調しました。 時計と同じポールスミスで購入。 今日からその名刺入れを使用したのですが、想定外の驚きがありました。 購入の際に選択基準にしたのは、デザイン。 ただそれだけでした。 あまり派手でもなく、地味でもなく、個性的なデザイン。 派手なのでは、仕事柄何かしらの悪影響が出るかもしれません。 特に、年配の方には。 地味では、個性が出ず、単なるセールスマンに埋没する恐れがあります。 あまり地味でもなく、派手でもない個性的な名刺入れにすることにより、名刺入れの話題から初対面の方と会話が弾む可能性があります。 目立つ名刺を作ったホリエモンの考え方と少ししている点があります。 そういう理由から選んだ名刺入れですが、もう一つの選択基準があるのに今日気づきました。 それは、厚さ。 名刺入れは、その素材・構造により厚さが若干異なります。 ジャケットの内ポケットやワイシャツのポケットに入れることが多い名刺入れは、その厚さがとても重要なのです。 僕の場合、ワイシャツのポケットに入れることが圧倒的に多い。 しかも、黒ボールペン・赤ボールペン・電卓も一緒に入れるので、厚さは重要な選択ポイントになるのです。 で、今回のポールスミスの名刺入れ。 厚い。 とても厚い。 自分の名刺入れる場所が二つに分かれているのがその主原因です。 で、この名刺入れと二本のボールペン・電卓を入れると、ワイシャツのポケットはバンバン。 ということで、電卓の入れる場所は今後変更しなければなりません。 みなさんも、名刺入れを購入される際は、厚さにご用心。 |
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