| 初マッサージ。 | 2006年09月02日 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 今日は同窓会関係で集まってました。 少しパーティーっぽいのでして、夕方から少し食べることに。 そのパーティーは1時間程度で終わったのですが、同期の友達とその後のみに行くことに。 でも、お腹はそれほどすいておらず、パーティーでお酒も口にしたのでそれほど飲みたいわけでもなく、ブラブラすることに。 すると、友達の一人から、 肩が凝っているからマッサージに行こう! という提案が上がってきました。 特に異論もなくマッサージに行くことに。 正直言いまして、特に体にハリがあったわけでもなく、僕としてはマッサージに行きたい気分ではありませんでしたが、これはブログに使えると思い一緒に行きました。 所謂ブログ病っていうやつですね。 病院っぽい、評判のいいお店に行きました。 大型店だったので、すぐにしてもらえることに。 場所は、布団が10枚ぐらい敷いてあった8畳ぐらいの一部屋。 僕達が入った時にはすでに3名ぐらいの方が至福の時間をすごされておりました。 アンダーグラウンドな匂いのする空間だったのです。 あくまで私の感覚ですが。 それから程なく、少し目の悪いマッサージ師の方が僕につきました。 初めて知りましたが、マッサージ師の方には目の悪い方が多い。 少なくとも、その部屋で従事されていた方のほとんどは盲人だと思われます。 その理由を知りたくなり、一瞬聞こうかと思いましたが、失礼に当たるかと思い、やめました。 アンダーグラウンドな空気を幾分清浄化しようかと思い、できるだけそのマッサージ師さんと話すことにしました。 できるだけコミカルに。 自覚症状はないものの、凝っている部分はいくらかありました。 でも、彼によれば健康体ということ。 ジムの成果でしょう。 その方もよくしゃべる方で、本当に至福な時間を過ごせました。 70分。 5000円也。 友達によると、かなりの破格値らしい。 自分ひとりでは行こうとは思いませんが、誘われればまた行ってもいいと思いました。 |
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