今日、東京の先輩に電話しました。
久しぶりの電話です。
というのも、風の便りで会社を辞めたって聞いたので、連絡先を知りたいからです。
知っているメールアドレスは、辞めた会社のものだったので。
2年以上電話していない人に電話するのは勇気がいることです。
忘れられていたらどうしよう。
番号が変えられていたらどうしよう。
着信拒否設定されていたらどうしよう。
不安がいっぱいです。
でも、スーパープラス思考の僕は、こう考えます。
「これって、サプライズでしょ?おもしろい。」
で、掛けたのですが着信はあるのですが、ご不在の様子。
その5分後ぐらいに、相手から電話がありました。
先輩も僕のことを覚えておられて様子。
僕よりも6歳ぐらい上の先輩なのですが、ビジネスでは大きな成功を収められておられます。
会社退職後は、フリーの立場で知り合いの会社を手伝うとか。
また、2年間で語学を習得されるとか。
尊敬できる先輩であり、励みにもなります。
モチベーションですね。
僕も、中国語始めようかとおもったぐらいです。
東京行く時には、その先輩と会っていろいろ話してみたです。
人とのつながりってホント大切だと改めて実感しました。