昨日は『勝手に舟木の日』として
お店を開けました。
ファンの方はお一人。
ラブコン コンサートの帰りにお立ち寄り
下さいました。
夕方から夜10時まで。
他愛ない舟木さんの話に終始。
黒の三揃えスーツが好きな私達。
また、先日の大阪と昨日の東京での
入待ちの爽やかなお召し物が素敵過ぎる
ということになりました。
抱くにはあんまり か弱くて
残るあなたの 置き手紙
抱けばほのかに 袖の香かおる
こんな言葉を歌える73歳なんて
いない。
胸踊らせて聞いてるファンも。。。
いませんね
壊れそうな
硝子細工のようだった
(昨日のファンの方の描写)
青年の頃の舟木一夫
確実に、、、
季節ごとに 人はめぐり
あのひとも このひとも
振り向けば ゆりかご
一舟木さん作詞一
舟木さんも私達も何処かへと。
じいさんであっても
魔法をかけられて
舟木さん以上の人はいないと。
ずっと舟木さんの後をゾロゾロと
あの世への階段へと。
それまで舟木さんも私達も沢山、
この世を楽しみましょうか。
