ぶつぶつとぼやき | 伊豆高原の風 Cafe Be captain

伊豆高原の風 Cafe Be captain

伊豆高原にある「Cafe Be」を知ってますか?
美味しいピザ・パスタ、もちろん薪の石窯です。
そのCafe Be のCaptain太郎が、
勝手気ままに本音を書いてます。
えっ、そこまで、そんなことも書いていいの? って感じでね。

消防設備の点検と整備をお願いしていた業者が

あまりにも仕事が遅く、出てきた見積もりも高く


本日他の業者に依頼する事としました。


要するに話が見えてこないのです。

いついつまでにどうなる、ということが分からない。


しばらく使用していなかった施設なのだから

不備がある〔修繕箇所がある。〕ことは当方も承知の上での


仕事を依頼している。


なのに、「点検作業だから」という理由だけで

不備なところを列挙した「点検報告書」を作成してきて、


「これを消防署に提出します。」 「?」


「それでどうするの?」


「この不備なところを改善する工事をします。」

「そりゃ当然だよね。」


「そのために改善の工事届けを提出します。」

「? 不備なところがあるのは最初から分かってるって、言ってたでしょっ」


「まっいいとしましょっ、それでいつ、どうなるの?」

「・・・・・・・・」


どうも話が見えない、1回こっきりの仕事と捉えていて

ただ、「ぼったくりたい」だけなのかと勘ぐってしまう。



あーーーーっ、んーーーーっ、いらつくなーーーーっ。


と、気持ちを入れ替えて。  建設的、進歩的話。


本日、メノリノのパパ〔龍生のパパ〕からTVを貰いました。

宿Bebeのラウンジにおいて〔MTV〕なんかをながします。


ありがとうございました。


ダスキンマットが名入れで出来てきました。

もったいないけど使い始めます。


と、まぁ、こんな具合に伊豆高原の時間はゆっくり流れていきます。


本音は、もっとスピードUPしたいのであります。