多くの人にとっては関係ない話であり余計なお世話かもしれない。
今悩んでいる企業経営者、マネジャーに伝えたい。
八月もこの頃になると悩み多き経営者が多いのではないだろうか?
妻や子供に話すこともできなくて、夏休みの小旅行を楽しんで・・・。
今仕事の現場に戻り、現実に直面すると・・・・
昔から【2・8】(にっぱち)と言って二月八月は苦しいものなのである。
ということで、資金繰りに苦しみ自殺することなどを考えている貴方へ言いたい。
どうしてお金が必要なのか? もう一度考えてみませんか?
それはただ単に自分がいい顔をしていたいからなのではありませんか?
そうです、支払う相手先に「支払いが困難である。」と言ってみませんか?
どこかで【高利な金貸しなど】金を借りて支払うよりよっぽど賢いです。
支払いを延ばすと取引を停止【中止】される、などと懸念していませんか?
それならそれでもいいじゃありませんか、ってことも考えてみてください。
チェンジングコストが高くつく、という問題があるかもしれません。
チェンジングコストが高いということは相手にとっても、
それ相応に重要な取引相手である、とも考えられます。
だから、だから、資金繰りなどで「死ぬことはない」のです。
子供の笑顔は最大のエネルギーをくれます。
自分自身が、ありのままで生きていくこと、それが必要です。
悩める中小企業経営者、マネジャー諸君よ
死ぬことはない、生きる道は必ずある。
話はいつでも私captainが聞く。