ペンションオーナーになりたくて、この道を選んだ、
彼らのイメージする「ペンションオーナー」とはなにか?
私captainは、ずーっと間違っていたかもしれない。
当然彼らは経営者、事業家であると認識していた。
最近、いろいろな人とさらに話してみて、ちょっと違うかな?
彼ら〔おそらく彼女らも〕は、ペンションオーナーそのものなのです。
とにかく今の「ペンションオーナー」という立場をキープ、守りたい。
いくら私が収入増を考えるべきだ、と言っても聞き入れない。
自分達で気がついていないかもしれないが、
現状に満足している。いくら年収が300万円前後であったとしてもである。
そう、それはそれとして、彼ら彼女らの「生き方」だから
他人がどうのこうの言うべきではない。
しかし、ひとつはっきりしていることがある。
現状に満足している彼らに「地域活性化」は通じない。
なりたくてなった「ペンションオーナー」
当然「達成感」はある。これで満足なのである。
大きな借金が増えていっているわけでもない、
「私はペンションオーナーである。」現状を変える努力は、リスクと感じる。
もちろん、そうではない「ペンションオーナー」がいるはず。
私captainも待望しています。
経営者として「ペンション」経営に取り組もうとする人が出てくることを、
そして観光ビジネスとして真っ向から、がむしゃらに行動する人が出てくることを、
全国の若者よ、
伊豆高原に来て「ペンション経営」のビジネスをやらないかっ!!!!!!!