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季節が変わり寒くなり始めると温かい飲み物が恋しくなりますよね。
カフェやコンビニでの温かい飲み物もいいけれど、たまには自宅で少し手間をかけてお店で出されるような1杯を作ってみたいな…と思ったことはありませんか??
実は私もラテアートに挑戦しよう!と思った1人です。
でも、「エスプレッソマシンも無いし、カフェインが気になるな…」と断念しそうになりました。
でも大丈夫です!
エスプレッソマシンが無くてもカフェで出されるようなラテアートが自宅で作れます!
そこで今回はココアを使った、自宅で簡単に出来る作り方とコツ5つをご紹介します


ラテアートは主にコーヒーがメインですが、ミルクフォーマー、又はハンドブレンダーがあればココアでもラテアートは作れます。
エスプレッソマシンが無ければ作れないのではないか…と思われる方も居ますが手軽に楽しめるのでココアラテアートはオススメです。
ミルクフォーマーは100円ショップにも売ってあるので試してみてくださいね!
動画はこちらから見れます♪
[embed]https://youtu.be/hTHaIDQSmDY[/embed]

ココアで作るラテアートのご説明♪
1. コーヒーカップにココアを20g入れます。
2. お湯を少しづつ注ぎ濃いホットココア20ml作ります。
3. 牛乳150mlを耐熱カップに入れ電子レンジで70度以上に温めます。
4. ミルクピッチャーや計量カップ等に温めた牛乳を移します。
5. ミルクフォーマー又はハンドブレンダーで牛乳を泡立てます。
泡立てた牛乳をココアの上から勢いよく注ぎ入れ、ピックや爪楊枝で素早くハート柄を描きます。
コツ・ポイントとしては最後の注ぐ工程で高さを高くすれば牛乳とココアがよく混ざります♪

ハート柄では何度やっても上手く出来ない…と困っている方もいらっしゃるのではないでしょうか??

そんな時はもっと手軽に簡単に出来るステンシルを使ってラテアートに挑戦する方法もあります。
【A】 コピー用紙
クリアファイル(新品)
ホチキス
カッター
はさみ
【B】
ココア
牛乳
砂糖 (甘党の人は入れてください。入れなくてもOKです。)
ミルクフォーマー
1. 【A】の材料でステンシルを作ります。
コピー用紙に好きなデザインを考えましょう!
カップに収まる大きさでデザインを作ります。
アルファベットや星マークなどの大きくて直線の多いものが作りやすくおすすめです♪︎
2. クリアファイルに挟んで固定します。
完成した用紙をクリアファイルに挟んでホッチキスでしっかり留めます。
3. カッターで切り抜く。
テーブル等に傷がつかないように下に段ボールなどを敷いて切り抜いていきます。
切り抜いたらカップより大きめのサイズに切り取ってこれでステンシルの完成です!
このあとは少し水洗いをして乾燥させておいてくださいね!

【B】 の材料を用意したら、いよいよココアでラテアート作り開始です!
1. 普段ココアを作るよりも少し多めにミルクを入れてココアを作ります。
(砂糖を入れたい人はここで好きな量入れて混ぜておく)
2. ミルクフォーマーで温めた牛乳を泡立てます。
3. 先程作ったココアの上に、泡立てた牛乳をのせます。
4. ここで【A】で作ったステンシルをカップの上に乗せ、上からココアをパラパラ~っと振りかけます。
上手く柄が出来ているか確認しながら振りかけると成功しやすいです。

ハート柄のココアアートを作る時は、お湯を少しづつ入れて濃いココアを作ること。
牛乳を温める時は70度以上で温める。
泡立てた牛乳をココアに注ぐ時は高い所から注ぐようにすると牛乳とココアがよく混ざります。
ステンシルでココアアートを作る時はアルファベットや星柄が直線が多くて作りやすいです。
(もちろん自分の好きな柄でもOKですよ!)
ホチキスでしっかり留め、テーブル等に傷がつかないように下に段ボール敷いて切り抜くこと。
ホチキスでしっかり留めてられていないとズレて危ない上にデザインが汚くなってしまう可能性があります。
ミルク多めのココアを作ったら、デザインしたステンシル(クリアファイル)の方をカップよりも大きめに四角に切り取ってカップに乗せる。
上からココアを振り、ちゃんと絵柄が泡の表面に出ているか確認しながら振りかける。

見た目も可愛く美味しいラテアート。
コーヒーマシンがないご家庭や、カフェインが気になるな…と感じる方、また小さいお子さんがいらっしゃる方でも、ココアだと一緒にラテアートが楽しめます。
この機会におうちカフェでココアアート、始めてみてはいかかでしょうか。
おしゃれなカフェやコーヒースタンドに行くと、必ずと言っていいほどメニューにあるのがエスプレッソ。

でもエスプレッソって普通のドリップコーヒーと何が違うの?と思われる方も多いのではないでしょうか。
今回はエスプレッソとドリップコーヒーの違い、作り方やコーヒー豆の選び方まで大公開していきます!
エスプレッソというと、最近ではスーパーや自販機などでもよく見かけるようになりましたよね。

エスプレッソとは、深煎りの豆を極細挽きにして、エスプレッソマシンなどで圧力をかけ、お湯を豆の粉の中に瞬間的に通して抽出したものです。
短時間で一気に抽出するので、深いコクが味わえるのがエスプレッソの最大の特徴です。
一方ドリップコーヒーは、挽いたコーヒー豆にお湯を少しずつ注いで、お湯自体の重さのみを圧力としてじっくり抽出したものです。

Pointつまり「エスプレッソ」と「ドリップ」というのは、抽出方法を指します。
たとえ同じコーヒー豆を使っていたとしても、抽出の仕方によってコクや深みは変わってくるのです。
またエスプレッソは短時間でコーヒー豆のおいしい成分のみを抽出するので、ドリップコーヒーよりもカフェインが少ないという意外なメリットもあります。

濃くて苦いという印象のエスプレッソですが、砂糖を入れたり、ミルクを入れてカフェラテにしたりして飲むととてもコクがあり飲みやすくなりますよ!
本格的なエスプレッソ作りには必要な道具や作り方の知識がいります(^^)
具体的に必要なものも説明していきます♪

エスプレッソには
・ グラインダー
・ エスプレッソマシン
が必須になります。
特にエスプレッソマシンは短時間で一気に圧力をかけて抽出するため、必要不可欠です。
エスプレッソマシンには、2つのタイプがあるので、タイプに分けて作り方を説明してまいります!

まず1つ目のタイプは【電気式】です。
家庭用のエスプレッソマシンでも、5万円前後と少しお高めですが、お好みのコーヒー豆をより本格的に楽しむことができます。
電気式のものは、細挽きしたコーヒー豆に、内蔵されたポンプで高い圧力を発生させて抽出します。
コーヒー豆を投入するだけで自動的に抽出してくれるものや、ミルクフォーマー機能が搭載されているものなど、種類も様々です。
・ボンマック エスプレッソマシーン BME-100DARMAR
|
・DeLonghi 全自動コーヒーマシン ESAM03110S
|
作り方は簡単♪
こちらの三工程で出来ちゃいます。
1グラインダーで豆を細かく挽き、ホルダーに入れたらタンパーで上から押し固める。
2エスプレッソマシンの抽出ボタンを一度押し、湯通ししておく
3抽出口にホルダーをセットし、カップに抽出する。

2つ目は【直火式】です。
こちらは直火にかけることで生じた蒸気圧を利用して濃いコーヒーを抽出させる方法です。
電気を使わないためアウトドアにも利用できることや、小型なので置き場所に困らないことなども家庭で使うには便利なアイテムです。
また価格も1万円以内のものが多いため、エスプレッソを手軽に楽しみたい方は、直火式から挑戦してみるのがおすすめです。
楽天でお手軽な価格のものもありました♪
ビアレッティ 直火式 モカエキスプレス 2カップ
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こちらの四工程で出来ちゃいます♪
1ボイラーに水を入れる
2バスケットをボイラーにセットし、バスケットいっぱいにコーヒー豆を入れる
3すべての部品を組み立て、コンロを弱火に設定して火にかける
4「ボコボコ」と空気が出てくるような音がしたら抽出完了


せっかくならエスプレッソに合うこだわりの豆を使ってみたいですよね。
ここからは豆の選び方もご紹介しますね♪
勿論好みもあるので最初は色んな物を試してみるのがおすすめです♪
ではどんな選び方があるのか?こちらを参考にしてみてください♪
エスプレッソは深煎りが合う印象がありますが、コーヒースタンドでは中煎りのものを使っている店が多いです。
コーヒー独特の苦みが苦手な方は、浅煎りでエスプレッソを作ると飲みやすいかもしれません。
一方で、こだわってみたい方は中煎りを選んでみてはいかがでしょうか。

現在栽培されているコーヒー豆の原種のほとんどが、「アラビカ種」か「ロブスタ種」だと言われています。
一般的にアラビカ種は香りがよく、ロブスタ種だとボディが効いていると言われています。
この種類で選んでいる方もいらっしゃいますが、ブレンドさせてお好みのエスプレッソ豆を作ってみてはいかがでしょうか。
エスプレッソをどのようにして飲むのかを軸にして選ぶという考え方もあります。
ストレートで飲むのであれば、上記で述べたように中煎りを選ぶのがおすすめです。
一方でカフェラテやカプチーノなどでも楽しみたい方もいらっしゃるのではないでしょうか。
中煎りだとミルクの存在感に負けてしまう可能性もあるので、深煎りを選んでみましょう。

エスプレッソとドリップコーヒーは抽出方法の違いです。
エスプレッソ独特の深みやコクを楽しむために
・どんな道具を使うのか
・道具に応じた作り方をする
・飲み方にあった豆を選ぶ
こちらを意識してみてください


可愛らしいうさぎやクマなどのラテアートは、インスタ映え抜群で癒されますよね。
こんな本格的な動物ラテアートを家でも作ることができたら・・・と憧れたことはありませんか?
そこで今回は動物ラテアートの作り方と、参考にしたいラテアートを紹介します(^^)
ラテアートには2つの種類があります。

ラテアートの種類とはどんなものか?詳しく解説して参ります(^^)

こちらは泡立てたスチームミルクをエスプレッソに注ぎながらアートしていく手法です。
ハートやリーフなどが代表的なラテアートです。

エスプレッソの上に乗せたスチームミルクをスプーンやピッグを使ってラテアートしていく手法です。
動物のラテアートはフリーポア法で輪郭を描いていき、エッチングの手法を使って表情や模様を作ります。
エッチングは難しい手法ですが、練習を重ねることで自分好みの可愛らしい動物ラテアートを作ることができるのでチャレンジしてみてください!

では、動物ラテアートの作り方をご紹介してまいります。

ミルクフォーマーで40℃~60℃くらいに温めたミルクを泡立てていきます。
このときミルクに空気を入れすぎてしまうと、うまく注げなくなってしまうので少し緩めのスチームミルクを作りましょう!
描いていく動物をイメージしながらフリーポアの手法でエスプレッソを注いでいきます。
まずはこの工程で綺麗な円を描けるようになりましょう!
基本的な円を描けるようになるとクマやウサギの顔が簡単につくれるようになります。
[embed]https://youtu.be/iQQfOPTdYVU[/embed]

つまようじやピッグを使って目や口を描いていきます。
とても細かい作業ですが、練習していくと思い通りの表情や模様を描けるようになるので、何度もチャレンジしてみてくださいね!
またエッチング法に慣れてきたら、最近流行の3Dラテアートにも応用できるので、挑戦してみましょう♪

クマのラテアート
[embed]https://youtu.be/14HAAwpqRE4[/embed]
[embed]https://youtu.be/Q6sxz34shL0[/embed]

最近Instagramでは泡立てたミルクを使った立体的なラテアートが話題になっています。
3Dラテアートは難しそうですが、エッチング法の応用なので、練習すれば立体的な動物ラテアートも楽しむことができます

3Dラテアートはシンガポールの一人の女子学生によって誕生しました。
学校のワークショップでラテアートに興味を持って研究をはじめ、3Dラテアートを生み出したそうです。
日本でも話題になっている3Dラテアートが女子学生によって誕生したなんて、なんだか素敵ですよね。
せっかく動物ラテアートを習得するのなら、立体的な動物ラテアートまでマスターしたらラテアートの幅も広がりますよね!

立体的な動物ラテアートの作り方を簡単にご紹介します!
しっかりと硬めに泡立てたスチームミルクをつくります。
ここで泡立て方が少ないとうまくミルクが立体的にならないので重要ポイントです!
スプーンを使って立体的にスチームミルクをエスプレッソに乗せたらつまようじなどで顔や模様を描いていきます。
エッチング法を使った動物ラテアートより難易度が上がりますが、マスターすれば家族や遊びに来た友人をびっくりさせることが出来ますよ♪
様々なアイディアがSNSで紹介されているので、ぜひ真似してみましょう
最初はお風呂に使っているようなしぐさがかわいらしいこちらの動物ラテアート。

しっかり泡立てたミルクでスプーンを使って顔や手足を作っていきます。
表情や肉球の模様も細かく可愛い動物ラテアートですね。
つづいてはこちら♪

エスプレッソに浮かぶ二匹の柴犬はついつい見つめてしまいたくなる可愛さですよね♩
バランスを考えながら、小さな足や表情を繊細に描くのは難しそうですが、練習しがいがありそうです。
続いてはこちら!!

やっぱり、リアルな動物の表情を表現できる人って、動物のラテアートのプロですよね。
繊細な模様やひげや耳などの細かい輪郭部分も、簡単ではないですが、動物ラテアートに慣れてきたら一度は挑戦してみましょう!
動物のラテアートを描くには以上のことが大切です。

▶エッチング法を習得する
▶いろいろなアイディア集を参考にする
▶練習を重ねる!
色々なラテアートを参考にしながら、自分らしいかわいい動物のラテアートを楽しんでみてくださいね♪
世界中で愛され親しまれているコーヒー。

コーヒーといってもアメリカーノ、カプチーノ、カフェラテ等色んなコーヒが多いですよね
その中でもエスプレッソはコーヒー通の方から愛飲されている1つです。
コーヒーは好きだけど「エスプレッソは苦そうで私の好みではないかも…」と思われている方もいるのではないでしょうか??

そこで今回は発祥の地、イタリアのエスプレッソ誕生のお話しをしながら
本場の飲み方と5つのアレンジ方法をご紹介致します!

エスプレッソはイタリア発祥のコーヒーの飲み方で歴史はまだ新しく、
エスプレッソが誕生するきっかけになったのが1800年代当時、
ナポレオンが発した大陸封鎖令で砂糖やコーヒー豆が極端に不足したことでした。
カフェ文化が流通していたイタリアでは閉店するお店もあったとか。
そんな中、アンティコ・カフェ・グレコ3代目オーナーがカップを小さくし、豆の量を減らして価格も下げるという策に出たのです。
それにより、小さめのカップで飲むスタイルは多くのお客様に受け入れられ、その後1906年の4月にミラノ万博に出品し世界で広く知られるようになりました。

エスプレッソはそのままブラックで飲む人も多いですがイタリアの飲み方では必ず砂糖を入れます。
あの小さいカップに砂糖4、5杯入れる人もいます。
この時にクレマ(エスプレッソに浮かぶ泡のこと)に砂糖が浮かんだら良質な泡である証拠です。

程よくかき混ぜたら一気に3口程で飲みきります。
最後にカップの底に砂糖が残ったのをスプーンですくって食べます。
さっきまで口の中は苦味が勝っていたのが次にはカラメルのように甘く変化しています。
このように味の変化を楽しむのが本場イタリア、エスプレッソの醍醐味なのではないでしょうか。

このように苦味と濃厚な味わいが特徴で、お店で提供される時は小さいカップで提供されます。
初めてエスプレッソを飲まれる方は「カップが小さいなぁ…飲んだ気がするのかな??」と思われるかもしれません。
ですが1口飲んでみたら苦味と濃厚な味わいにこの少しの量で満足される方も多くいらっしゃいます。
エスプレッソは通な飲み方で普通のコーヒーとは違い、味の個性が強いコーヒーなので「少し飲みにくいな…」と思われる方もいるのではないでしょうか??
そんな時はエスプレッソを少しアレンジしてみませんか??

エスプレッソコンパナはエスプレッソの上にホイップしたクリームを乗せた物で飲み物というよりもデザート感覚に近い楽しみ方ができます。
初心者でも手軽に簡単に作れる1つで女性には特に人気がある1つです。
エスプレッソに少量のフォームドミルクを加えたもので、ミルクが少なめなのでそのままのエスプレッソが苦手な方でもよりエスプレッソの風味を感じられる飲み方です。
冷たいアイスクリームの上に熱いエスプレッソをかけて味わう、イタリアのデザートです。
エスプレッソをそのまま飲めない方にとてもオススメです! 甘くて苦い味わいは絶品です。
シェーカーを使う、イタリア風アイスコーヒーです。
エスプレッソ、ガムシロップ、氷を一緒にいれシェイク。
急速冷却されシェーカーでできた泡が口当たりまろやかになります。
※シェーカーがない場合はペットボトル、水筒等で代用して作ってみてくださいね。作る数時間前に冷凍庫でペットボトル等を冷やしておくのがコツですよ!
カクテルを作る時によく使われるトニックウォーター。
エスプレッソとトニックウォーターを割れば「エスプレッソトニック」になります。
コーヒーの苦味と炭酸のはじける爽快さが意外と合う、夏の暑い日などさっぱりしといときにオススメの飲み物です。

エスプレッソはそのままの味で飲むだけでアレンジが分からなかった人も
この機会にアレンジをして味の変化を楽しんでみるのはいかかでしょうか。
fa-arrow-circle-right初めはグラニュー糖を2、3杯入れて飲んでみる。
fa-arrow-circle-right濃さや苦味が飲みにくいな…と感じた時はホイップクリームを足してみたり、ミルクを加えたりして飲んでみる。
アイスクリームにかけてデザート感覚で試してみるのもオススメですし、夏の暑い日などはトニックウォーターと一緒に飲んでみるのもいいと思います。
深く濃い、大人の香りと味のするエスプレッソ。
他のコーヒーでは出せない、アレンジ次第ではいくつもの顔を見せてくれるオシャレなコーヒーです。
是非楽しみましょう(^^)/
カフェ&バーLIPではラテアート教室を行っております。
詳細はこちらから見れます▶https://sasagroup.xyz/rate/

ラテアート教室の申込はお電話とLINEから可能です
お急ぎの方はお電話がおすすめです。
電話:0368815477
(番号をクリックすると電話が繋がります)
ラテアート教室のご質問はこちらからも可能です

LINEにてメッセージをお送りください(*´▽`*)
①お名前
②受講したい日にち
③学びたい内容
を明記くださるとスムーズです



学びになったところ:ラテだけではなくコーヒー豆について発見があった。
ピッチャーの振り方が理解できました。
家庭用のマシーンで練習したかったですが、こんなに沢山ラテアートの練習が出来た講座は初めてだったので良かった。
ほかのラテ講座にも参加したことがありますが他の講座だと一人4杯がMAXだけどこの講座は沢山練習できました。

学びになったところは、ミルクのノズルを入れる位置や空気を入れるタイミングと、ピッチャーの振り方やミルクを注ぎ入れる力加減も気付きがありました。
自分では気づかなかった『癖』が見つかったので驚きました。
創造してた以上に丁寧に教えて頂き、何杯も練習する事が出来たのでとてもよかったです。
次はリーフが出来るようになりたいです。
又参加します♪

ラテアートだけでなく、ミルクのノズルの入れ方、スチームの方法なども教えてもらえたのが嬉しかったです。
ラテアートは気づいていなかった自分の癖を教えて頂いたとたんラテアートが上達したのでびっくりしました
丁寧に教えて頂けて大満足のレッスンでした。
次回は違うデザインのラテアートにチャレンジしたいので又参加させてもらいます。
時間があっという間でとても楽しかったです。
ありがとうございました。

私は来年カフェ開業をしたいと思っていて、色々なラテアートに参加してますがこんなに丁寧に教えてもらえたのは初めてでした。
カフェを開業したいと相談したら、仕入先のおすすめなども教えてもらえ、
マシーンについてもおすすめメーカーを教えてもらえたので心強かったです。
カフェを貸し切りにしてもらえて、少人数なので楽しく学べました。
ラテアートのイメージトレーニング法など教えてもらったのでしっかり行っていきます。
今度は、チョコシロップのアートを先生に教えてもらいたいです♪

僕は、珈琲ショップに就職したのをきっかけに、ラテアートが上達したいと思い参加しましたバリスタとして活躍される先生は丁寧でわかりやすく教えてくれて感じが良かったです。
珈琲豆についても教えてもらえたんで解らない事が解決してスッキリしました。
業務用マシーンにも触れさせてもらえラテアートを入れるところまで一通り教えてもらえて
自分で試せた事が良かったです。
大満足!又色々教えてください。

自分では分からない無意識にやってしまう癖を
分かりやすく教えて頂けました。
また少人数なのでその人にあったレベルに合わせて丁寧にじっくり教えて下さいます。
ラテアートのことだけでなく、豆、マシン、ピッチャー、オススメのカフェなど、様々な質問に答えて頂けるので、

この講座は「美味し楽しい、身になるハート作る講座」でした
本当に楽しかった!!
業務用のエスプレッソ マシンで、豆を挽くところからラテアートまで、何度も挑戦する事が出来ました。ミルクのフォームも熱くなるまで、肌で体験することができました。
ハートはやっぱり難しかったけど、店員さんになった気分で、楽しかったです(´∀`*)♪
勉強になりました。 有難うございました!

『学ぶ』語源は『真似る』こと
しかし、動画やネット、本だけ見ていても実際にプロから見てもらわないとわからないポイントは沢山あります
結果の出ない練習は大切な時間の『浪費』です。
アナタの練習ポイントをしっかりと把握して、見違える程自分のラテアートの技術を伸ばしていきましょう♪

火曜~土曜日▶︎12時〜24時
日曜日▶︎12時〜20時
月曜日▶︎18時〜24時