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ラテアートを上達させるプロ☺バリスタてんちょ

高円寺北の穴場【都会の休憩所】
バーテンダー・バリスタとして5年修行したコーヒーを愛する20代バリスタが立ち上げた、高円寺に今までない【カフェ&バー】

こだわりの豆を買い付け・お店で豆を挽きコーヒー好きな方に美味しいコーヒーが楽しんで頂けるカフェ。

カフェやコーヒースタンドで見る機会が多くなったラテアート。


自分のお店を開きたいと考える方や、資格を取って本格的なラテアートを作れるようになりたいと考える方も多いのではないでしょうか。


 


そこで今回はラテアートを作るために必要な資格や、資格を取得する方法についてご紹介してまいりたいと思います。


 

ラテアートとは?

 


学びを深める前に基本のおさらいをしましょう♪


ラテアートとはエスプレッソの上に泡立てたスチームミルクで絵を描いていく技術のことで2種類手法があります。



 


1. フリーポア


2. エッチング


 

バリスタ先生
1つ目のフリーポアは、スチームミルクをエスプレッソに注ぎながら絵を描いていく技法で、ハートやリーフ模様などがフリーポアの代表的な作品です。

 

(図)フリーポアリーフ



 


 

バリスタ先生
一方2つ目のエッチングは、注いだスチームミルクをつまようじなどで形を整えながら絵を描いていく手法で、動物やキャラクターのラテアートはエッチングを使った作品になります。

 

(図)エッチング



 


 


ラテアートはイタリアのミラノが発祥で、1980年代にミラノのバリスタがエスプレッソの上にハートの絵を描いたことが始まりとされています。


 


ラテアートはミラノ発祥なんて知ってしまったら、さらにおしゃれに感じてしまいますよね!


 

ラテアートに必要な資格は?


 


ラテアートをカフェやコーヒースタンドで提供している人バリスタと言います。


バリスタは、カフェなどでエスプレッソを中心とした飲み物を提供する人を指します。


ラテアートを本格的に習得してお店を開きたいと考えている方は、バリスタになることが一番の近道です!


 



 


バリスタになるために必須の資格はないのですが、いくつかの認定資格を取得しておくと、就職や開業にとても有利になります。


 


では資格についてご説明していきますね♪


 

日本バリスタ協会(JBA)のライセンス

 


こちらはJBAが認定したスクールの受講生と、バリスタとして働いている人が対象とされており、2日間の座学や実技講習のあとに試験を実施し、ライセンスを取得することが出来ます。


 


スクールに通っていたり、カフェで働いていたりすること条件なので、全くの未経験が突然取得できるようなものではないようですね。


 

コーヒーマイスター

こちらの資格は、養成講座テキストで自宅学習をした後実技の講習会で学習し、認定試験を受けることができます。


 


コーヒーマイスターは、「コーヒーに対するより深い知識と基本技術の習得をベースとして、お客様に豊かなコーヒー生活を提案できるプロのサービスパーソン」とされています。


 


そのため、やはりコーヒーマイスターという資格も、日ごろからすでにバリスタとして働いている人が対象のようです。


これからバリスタになろうと考えている人は、まずカフェで働いてみることが大きな第一歩になります。


 

カフェクリエーター

カフェクリエーターはカフェで提供する料理やドリンクなどの技術を学びながら、店舗づくりに必要なマーケティングや空間デザインなども習得することができます。


 


全国調理職業訓練協会の講習会で料理人やパティシエ、バリスタなどプロとして第一線で活躍する人からの講習を受けることができ、現場に近い道具や機材を使って技術を習得することができます。


 


カフェクリエーターは、全国調理職業訓練会で講習を受講し、一定時期に単位数を習得した方に基礎技術の証明として認定される資格なので、試験などはなさそうです。


 


現在働いている人だけでなく、これからバリスタになりたい方でも受講できるので、勉強したい方にはおすすめの資格です。


資格を取得する方法


さまざまな資格をご紹介してまいりましたが、実際に取得するためにはどうすればいいのでしょうか。


では取得方法をご説明してまいります。


 

まずは実際にカフェで働く

 


コーヒーマイスターやJBAのライセンスなどのように、「実際にバリスタとして働いている人」が条件になります。


 


バリスタとして働き始めるのに資格は必要ありませんので、まずはお店で実際に働いて経験を積むことが大切になってきます。


 

講習会や自宅学習に参加

 


ラテアートの技術向上のために、バリスタの講習会に参加することも重要になってきます。


 


ほとんどの資格が講習会や教材の受講が資格試験を受ける必須条件となっているので、積極的に講習会に参加してみてください。



 

海外留学も

ラテアートは日本よりもコーヒー文化が根付いている国はたくさんあります。


 


例えばオーストラリアでは、イタリアからの移民の影響から、世界有数のコーヒーカルチャーを持つ国となっています。


 


海外留学で本格的な技術を学び、取得することも最近では人気になっているみたいですよ♪



 

まとめ

ラテアートに必要な資格取得するためには


・ バリスタになって実際に働く


・ 積極的に講習会に参加する


 


などが大切になってきます。


 


まずはバリスタを目指すことが、ラテアート技術向上への大きな一歩ですので、チャレンジしてみてください♬


 

コーヒーは世界中で飲まれる嗜好品


日本でもその人気は確固たる地位を築いています。


最近ではカフェイン中毒が話題になったりもしますが、実はコーヒーには健康によい効果が期待される成分がたくさん含まれているんです。


 


よく悪い効果があると思われがちなカフェインですが、規定量を守ればとても体に良い効果が望める成分でもあります。



 


具体的にどんな効果があるかと言うと、


眠気覚ましの作用の他自律神経の働きを高めるなど多くの働きがあります。


そしてコーヒーにはたくさんの種類がありますよね。


中でもエスプレッソと言えばコーヒーの種類の中でもファンが多い代表的な飲み物。


聞いたことがある人は多いのではないでしょうか?


 

バリスタ先生
エスプレッソは、その抽出方法によって他のコーヒーよりもカフェインの含有量が少ないと言われているんです。

 


コーヒーはチャレンジしてみたいけど、カフェインの作用に不安があるという人でも手を出しやすい飲み物です。


今回は、エスプレッソと健康について紹介します。


 

エスプレッソのカフェイン含有量が低いのはなぜ?

 



エスプレッソは微細に挽いたコーヒー豆に高圧をかけて、濃厚なコーヒーを抽出します。


濃厚なコーヒーってことは、ドリップコーヒーよりもカフェインの量が多くならないの?って思いますよね。



 


しかし、エスプレッソは一般的にデミタスカップという小さめのカップで飲みます。


つまり、一杯分で見た時にはエスプレッソの方がカフェインの含有量は少ないのです。


 

コーヒーとカフェインの関係は?他の飲み物と比較


 


コーヒーだけではなく様々な飲み物に含まれているカフェイン。


紅茶やジュースと比べると、コーヒーの方がカフェインの含有量は多いです。


コーヒーよりカフェインが多い飲み物は、緑茶やエナジードリンクなどがあります。


確かにカフェインはとりすぎると健康に悪影響を与えることがあります。


 

バリスタ先生
海外の検証事例では、1日に7杯以上のコーヒーを常用している人と脳腫瘍発祥の因果関係について述べられています。
欧米人より体の小さい日本人だと、7杯よりも少ない量が限度だと考えていいでしょう。

 

カフェインが体に与える良い効果


カフェインの代表的な作用といえば、覚醒効果。


カフェインによって目が覚めるのは、体内に入ったカフェインによって神経が興奮させられるためです。覚醒効果のおかげで疲れや眠気が取れたり、集中力が高まります。


また、カフェインには自律神経のはたらきを高める効果があると言われています。


これは性格に言うと交感神経を興奮させる効果があるということです。


この効果も集中力が高まる一因です。


 


さらに、カフェインにはダイエット効果があると言われています。


 


実は、カフェインには脂肪を分解する効果があるんです。

アラサー女子
日常的にコーヒーを飲む人は、飲まない人よりも体脂肪が燃焼しやすくなるのです。

 

カフェイン以外に体にいい成分は含まれているの?

 


カフェイン以外に上げられるのがポリフェノール


 


コーヒー一杯とワイン一杯には同じ量のポリフェノールが含まれているんです。


その中でも、ポリフェノールの一種であるクロロゲン酸特に体に良い効果が望めます。


ただし、クロロゲン酸だけを摂ってもすぐに体外に排出されてしまうため、あんまり意味がないです。


バランス良く色んな食品に含まれているポリフェノールを摂取するのがいいですね。


 

ポリフェノールの具体的な効果


ポリフェノールは、植物が活性酵素を倒すために生み出されます。


 


つまりポリフェノールを摂取することによって、体内の活性酵素は無害な物質に変化しちゃうんです。


活性酵素とは本来、体内にある細菌やウイルスを倒す存在です。


 


しかし、増えすぎると暴走して正常な細胞も破壊してしまうという厄介な存在でもあります。


 


そこでポリフェノールを摂取することによって、調整ができるのです。


活性酵素の困った働きの一つに、血液中の悪玉コレステロールと結びついて血栓を作るというものがあります。


 


血栓がつまると動脈硬化の原因となってしまうことも。


最初に述べた通り、活性酵素の減少にはポリフェノールの摂取が一番効率的です。


 


そして、他の飲み物よりも多くポリフェノールが含まれているコーヒー健康にいい効果が望まれやすいということですね。


 

コーヒーは健康にいい効果が沢山


 


カフェインポリフェノールの他にもたくさんの成分を含んでいるコーヒー。


 


・覚醒効果


・集中力の高まり


・体脂肪燃焼


・活性酵素の無効化


 


一日に7杯以上のようなたくさん飲まなければ、健康にいい効果が望めることがわかりました!


もしカフェインの摂りすぎが心配なら、カフェインレスコーヒーも最近はあるので、そちらを試してみてはどうでしょうか?


ポリフェノールや他の成分による効果はカフェインレスでも十分に得ることができます



ただし、コーヒーの苦みを中和するために砂糖やミルクを入れすぎると糖分の摂りすぎになってしまうので注意してくださいね。


 


 

ラテアートをマスターしたい!と思うと、練習場所としてカフェやセミナーなどで体験させてもらうイメージがありませんか?


でもカフェやセミナー教室に毎回練習に参加するのは時間的にもなかなか難しく続けられないですよね。


 


実はラテアートは自宅でも練習することができるんです!



 


そこで今回は、家でできるラテアートの練習方法必要な道具材料についてご紹介してまいりたいと思います!


 

家でラテアートの練習に必要なもの


ラテアートの練習が家でできるといっても、なにをどう使えば実践できるのかわからないですよね。

ラテアートの練習に必要な道具は以下の3つ

ラテ練習に必要な物

① ラテ用のマグカップ


②ミルクピッチャー


③ 水

 


「肝心のエスプレッソや牛乳がないのにどうやって練習するの?」と思いませんでしたか?


実はラテアートには「水練」という練習方法があります。


 


「水練」は、ミルクピッチャーの動かし方を練習するものです。


ラテアートはキレイなスチームミルクを作ることができなければ成功しません。


水を使えば、費用がかかる牛乳代を抑えることができますし、スチームミルクを作る際のミルクピッチャーの動かし方やミルクの注ぎ方を習得できますよ!


こちらの記事では「水練」のポイントをしっかりとご紹介していきますね♩


 

水練のポイント①攪拌(かくはん)をマスター


「水練」の最大のポイントは攪拌(かくはん)練習できることです。


上記でもお伝えしましたが、キレイなスチームミルクを作ることができなければラテアートはなかなか成功しません。


水をミルクピッチャーに入れたら、実際にミルクフォーマーで泡立てていきましょう
ミルクピッチャーの角度や液体を大きく回すことを意識して繰り返し練習すればコツがつかめますよ!


 

水練のポイント②ミルクピッチャーの動かし方

ミルクを泡立てているときのピッチャーの動かし方で、スチームミルクの質がかなり変わってきます。


ミルクフォーマーで泡立てていると、空気の量で音が変化したり液体の動きが変わったりします。


音の変化によってミルクピッチャーを上げたり下げたりすることで、空気が全体に行き渡りキレイなスチームミルクをつくることができますよ♪


 

水練のポイント③ミルクピッチャーの振り方

キレイに攪拌(かくはん)するコツをマスターしたら、いよいよラテアートを描く練習をしていきます。


リーフ模様やレイヤーハートを描くには、エスプレッソにミルクを注ぐときのミルクピッチャーの振り方が重要になります。


小刻みに振りすぎる液面がほぼ揺れないため、思ったようなキレイなラインがエスプレッソの表面に浮いてきません。


反対にゆっくり動かしすぎると、「スローリーフ」という別の種類のラテアートになってしまいます


そこで水をミルクピッチャーにいれて、自分の手首の動きと、液面の揺れが同じになるちょうどいい振り方を練習していきましょう!


自分の手首の動き方が液面の揺れと同じになれば、思い通りのラインを描くことができます。


ちょうどいいミルクピッチャーの動かし方のコツを掴めば、ラテアートの幅も広がりグンッと上達しますよ!



 

水練のポイント④ラテアートはミルクで練習

「水練」のデメリットは、透明でラテアートを描くことができないので、イメージを持つことができないことです。


ラテアートの経験が豊富な人であれば、水の水面の動きでどんなラインが出るのかイメージを掴むことも可能です。


しかし初心者には残念ながら高度な技術です・・・。


 


どんなラテアートを描くかしっかりイメージを持つことも重要なポイントなので、攪拌(かくはん)の仕方や、ミルクピッチャーの振り方を「水練」でマスターしたら、ミルクを使ってラテアートを実践してみてください!


 


【参考にできるおすすめの動画】


 


[embed]https://youtu.be/8n7yQaWIDT4[/embed]


 

まとめ

「水練」のポイントをつかむことはできたでしょうか?



攪拌(かくはん)の際は


ピッチャーの角度や液体の回し方


ミルクピッチャーの動かし方


などを意識すればマスターすることができます。


 


攪拌(かくはん)をマスターしたら


手首の動きと水の揺れ方を一致させる


実際にミルクを使ってラテアートを練習する


以上のことをポイントとして押さえればラテアートが上達しますよ!


ラテアートの練習は家ですれば低コストで行うことができます。


 


「水練」は、ラテアートの基礎を固めるためにプロも実践している練習方法なので、ぜひ頑張ってチャレンジしてみてくださいね♩


 


 

コーヒーと言ってもさまざまなものがありますが、その中でもオシャレで人気が高いのはカプチーノやカフェラテなどをアレンジしたラテアートではないでしょうか。


 


「自宅でラテアートに挑戦してみたい! だけど、材料は何を揃えたらいいんだろう…」と悩まれることはありませんか??



そこで今回はこれさえあれば自宅でもすぐに本格的なラテアートが作れる材料基本の作り方をご紹介します。


 

自宅で簡単にラテアートを作るために必要な材料は??

 

材料
1. コーヒー(インスタントコーヒーでもOK)
2. 牛乳
3. コーヒーカップ
4. 注ぎ口のあるカップ(ミルクピッチャー用)
5. ミルクフォーマー(100均の物でもOK)
6. ピック(ピックが用意出来ない時は爪楊枝)

 


ほとんどのご家庭で用意できるものではないでしょうか。


材料がなくても100円で揃えられる材料ばかりなのでまとめて用意してみてくださいね♪︎


 

ラテアートの基本! フリーポア ハートの描き方

ラテアートの基本ハートの描き方を説明します。



是非参考にしてみてください♪



 


1. 耐熱カップに牛乳を入れて電子レンジで1分程温める。


鍋で温めても良いですが熱くなりすぎると泡立ちにくくなるので注意してください。(牛乳の温度が70~80度が目安になります)


 


2. 温めた牛乳をミルクフォーマーで泡立てる。


泡立てる時にミルクフォーマーを上下に
揺らすと泡立ちが均等になり、なめらかな泡が出来ます。
1~2分ほどで音が小さくなりますので、綺麗に泡が出来たと確認出来たらミルクピッチャー用のカップに入れておきます。


 


3. コーヒーの準備


インスタントのコーヒーを使用する時はインスタントコーヒーをカップに入れてお湯をカップの1/5程度入れます。


この時にコーヒーをよく溶かしておくことがコツです。


ちゃんと溶けきっていないとあとから表面にダマになり浮いてくることがあり、デザインが台無しになってしまいます。


 


4. 泡立てた牛乳をコーヒーの中央へ注ぎます。最初は液面から離して注ぎます。


5. コーヒーカップの1/2ほど牛乳を注いだらコーヒーの液面にミルクピッチャーを近づけます。


6. 液面がカップの淵に近づいたらミルクピッチャーを手前に動かします。


爪楊枝でハートの形になるように中央上部から手前に線を引いてハートの形に整えます。


初めから難しいデザインに挑戦してみたくなりますが、まずは基本のハートのデザインから練習すると上達も早いのでぜひ挑戦してみてくださいね♪︎


ラテアートは使う材料によって種類が変わる⁉


 


さまざまな材料を使ってラテアートは楽しめます


 

1. チョコレートシロップを使ったシロップワーク

アラサー女子
スピーディーに出来るラテアート。初心者さんでも簡単に出来るのでフリーポアが苦手な方にもおすすめです。

 


 

2. ココアパウダーを抜き型で振るステンシル


 

アラサー女子
こちらも簡単に出来るラテアート。ココアパウダーを使う事によって様々な表現が出来ます。

 

3. 製菓・料理用の食紅を使ったフルカラーアート

アラサー女子
食紅を使う事によりラテアートがより可愛くなります。
難しいコツ等はないのでチャレンジしやすいです。

 

4. 固めに作ったミルクフォームで作る3Dアート

アラサー女子

5年前ごろから徐々に流行りだした3Dラテアート見ていて可愛くテンションが上がりますね


立体を作るのにコツはいりますが、ラテアート上級者はチャレンジしてみましょう★

 


 

5.オブラートのシートで作るラテアート


最近では、オブラートのシートイラストが転写されていて温かい飲み物の上に載せ、ラテアートが楽しめるといったラテアートシートという商品も販売されています。

アラサー女子

少し凝った3Dアートやフルカラーアートの他にラテアートシートのような商品があるのは初心者の方でも挑戦しやすいですよね♪︎


基本のラテアートが出来たら1つずつ挑戦してみてください♪

 


 

ラテアートの材料 基本のまとめ


 


1. 家にあるインスタントコーヒーと牛乳で作れますがミルクフォーマー、コーヒーカップ、ミルクピッチャー用のカップ、ピック必要です。


ミルクフォーマーは100均に販売してあり、ピックは家にある爪楊枝で代用OKです。


 


2. ラテアートの基本のデザインはハートです。


色々なデザインに挑戦して見たくなると思いますが、まずは基本のハートのデザインをマスターしましょう。


 


3. ラテアートはフリーポアとは別の材料でも作ることができます。


チョコレートシロップで作るシロップワーク


ココアパウダーを使ったステンシル


③製菓・料理用の食紅を使ったフルカラーアート


固めに作ったミルクフォームで作る3Dアート


オブラートシートを使ったラテアートシート


このように5つの材料で手軽にラテアートのバリエーションを変えて楽しむことができます。


 


自宅にある材料と少しの道具で多様なラテアートを作れるようになるとコーヒーを飲む時間が楽しみになったりしますよね♪︎


 


1つずつ挑戦し、マスターするのを楽しみながらラテアートを楽しんでみてはいかかでしょうか