CafeUniのブログ

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福岡市内にて活動している仲間と一緒に英語を勉強出来るサークル、それが「Cafe Uni」です!

日常に英語のあるライフスタイルを提案するTECAP がお届けする、忙しく働くビジネス・パーソンの方々の英語学習を応援するためのプロジェクト、「Café Uni」!


朝の忙しい時間に勉強なんて、、、と思われる方も多いかもしれません。しかし、朝に勉強することによって、一日のリズムが作られ、1時間多く眠るよりも、仕事の効率が上がるという結果につながることもあり、また、一人でやるより、仲間とやる方がモチベーションも保つことが出来ます。


朝、少しだけ早めに目覚ましをセットして、あなたの日常に英語と、何かを学ぶ、という喜びを。


↓↓↓ 開催スケジュール、どんな勉強方法をするのか等、詳しくは、こちらをお読み下さい。↓↓↓


                  ■ ■ ■ 「Cafe Uni」について ■ ■ ■


↓↓↓ 「Café Uni」で得た知識(knowledge)をシェア(share)する、「ナレシェア」を更新中。  ↓↓↓


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■「Cafe Uni」の活動にご興味のある方は、下記までご連絡ください。




cafe.uni.inquiry@gmail.com
 (担当:杉野)




■「Cafe Uni」の活動を主催している、TECAP代表の連絡先はこちら。




t.e.coordination@gmail.com




■「Cafe Uni」の活動を主催している、TECAPのWebsiteはこちら。




http://www.tecap-office.com/




■「Cafe Uni」の活動を主催している、TECAPの英会話サロンWebsiteはこちら。




http://www.culture-node.com/

こんにちは

Café Uni コンダクターの杉野です。


本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。
略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」!


■■■Interesting Phrase■■■
「have style」:ファッションセンスのある


日本語で「ファッションセンス」がある、とか「センス」という言葉を良く使って、オシャレな人達のことを話す機会が多いですが、そんな時に使える単語は、「sense」ではなくて、「style」がしっくりきます。例えば、「The guy has no style.」というと、私みたいなオシャレでない人のことを言うことになります。個人的な意見ですが、「A lot of young people in Fukuoka have more style than people in Yamaguchi.」なんて言ったら山口県の方から怒られますよね(TTまあ、例文なので、フィクションであり、現実とはかけ離れている可能性がございますので、その点はご了承ください。また、派生語として「stylish」も形容詞として使えます。例えば、「She is very stylish!」という風に使えば、効果的な褒め言葉が完成です。オシャレな方に言ってあげることで、話しを弾ませていきましょう(^^)




■■■Useful Word■■■
「across」:渡って、横切って(前置詞)


前置詞というのは、日本人の方にとっては難しいとされていますが、これらを使いこなせるようになると、面白いほど表現が広がります。今日は「across」です。これは、そうですね、細かく日本語のニュアンスで伝えると、「何かの端から端まで」というイメージです。例文としては、「Artistic arrangements will be created across a wide area.」といったものがありました。「through」と違って、何かに包まれた状態から抜ける、といった意味ではなく、「端から端まで」というイメージが強くなっています。私について「across」を使って言いますと、「I teach English across a wide area of Fukuoka.」といった感じです。ちょっと使ってみて、頭の中で「across」がもつ豊かなイメージをふくらましてみましょう。その際に変なイメージにならなければ(例えば、「I ate a cake across my house.」なんて言ってみても、少しイメージが掴みづらいです)、積極的に使ってみましょう(^^



以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております!

こんにちは


Café Uni コンダクターの杉野です。


本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。
略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」!


■■■Useful Phrase■■■
「in one’s defense」:~の(弁護の)ために(言っておくけど、、、)


例えば、誰かが責められている時に、実は自分が理由を知っている状況で、その人のために声をあげる時に、「in his / her defense」と切り出してみましょう。そうすることで、自分が今から彼(もしくは彼女)の擁護のために今から発言します、と聞いている人に知らせることが出来ます。もちろん、これは自分自身の擁護にも使えます。その場合は、「in my defense」と使ってみましょう。例文としては、「In my defense, there was a very bad traffic jam in my way to the office.」といった形がありますが、あまり自分の失態に対しては使わないようにした方が身のためかもしれません。本当にしょうがない時に、思い切って使ってみるのがオススメです(^^)




■■■Interesting Word■■■
「auspicious omen」:吉兆


日本や他アジアの文化においては、「吉兆」という考え方があります。これらはもちろん西洋にもありまして、「auspicious omen」といった形で使われます。「omen」というのはニュートラルな意味で「兆し」ということを表し、それ自身では良いこと、悪いことの両方に対して使われます。昔、「オーメン」というホラー映画が流行りましたが、あの「omen」です。皆さんは何か信じている「auspicious omen」がありますか?私は、あまりそういったことを感じれない毎日なので、あまりこれといったことがないのですが、職場に行く際の「smooth traffic」には何か良い気がしてなりません。信じるか信じないかは自分次第ですが、それで幸せな気分になれるなら、素敵なことですね。是非、一つでも自分の信じる「auspicious omen」を持ってみて、それがあった、もしくは起こった時には、ルンルン気分(死語?)で行きましょう!



以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております!