カフェ うみのそこ

カフェ うみのそこ

うみのそこ改め MARIS STELLA 2016年10月14日オープン予定

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読んで下さる方がいて下さって、ありがたいです。。
ありがとうございます。。

今日は俺のイタリアンさんに行ってきました。
ボリュームが!ハンパない!
しかも、おいしい。
(マリナーラは食べ慣れないからか不思議な味だと思いましたが。。。)


後輩と行って、2人とも2杯ずつ飲んで、サラダとアヒージョとピザ頼んで1人
あたり2500円。お腹いっぱい。満足。

ボリューム感は大事だね。

あとは、店員さんが人でにぎわう店内をお手洗いまで行くのに通りやすくしてくれたり、いいタイミングで次の料理持ってきてくれたり。

ただ、お通しのチーズが3つなのは困ったよね。ちょっと気まずいよね。

そういうことだね。

オフィス街だから、お仕事終わったビジネスマンの方々でにぎわってました。

立食式(?)のテーブルが多くて、狭いながらも人は入れる。

あれはでも、あれだね、ご飯と言うより飲むとこだと思った方がいいのか??

シャンディガフはビールが苦手な私でも飲めるお酒でした。発見発見。

さ、明日からも頑張るよ。


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きたー!!!

マイバースプーンと、メジャーカップ!!

くるくるしまくるぜ!!!





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今度はかわいそうではないガパオライスです。作らせていただきました。

といっても、盛りつけだけなので、かわいそうになる可能性は少ないのですが。
でも、ぜんぜん美しくない!!!
もっと!美しく!!!盛りつけ美しく!!




今、人気だよね。

タイの料理です。
鶏肉のバジルいためと、ごはんと、とろーり半熟卵!

メニュー構成にも、気を使わねばです。

ネズミの国時代にやってたことをもうちょっと思い出そうぜ、自分!!

という、感じです。

時間はないでー!!

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今日の私はかわいそうなご飯製造機…
どうにか!どうにか人様のお口に入れても大丈夫な炒飯をつくる!!

あと、筋トレする。よわよわすぎる。。。







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おっす!おらまきな!


せっかくだから、ダイヤモンドについてを書いてみるよ!

なんかちょっと着けたいなーっていうお姉さんも、これからプロポーズなお兄さんも、よかったら参考にしてみてね。




さてさて、ダイヤモンドっていうと皆さん「高い」っていうイメージがあると思うんです。

まきなさんの大好きないくらも「赤いダイヤ」なんて呼ばれたり。

高級なものの代名詞です。

でもね、やっぱり善し悪しあるのです。

ダイヤモンドもここを見て選ぶと、いいのを選びやすいよっていうポイントが4つあります。

いわゆる4Cといわれるものです。

世界共通です。グローバルやねー。



その1 カラット(Carat)

カラット。キャラットと呼ばれることもあります。

よく「大きさ」だと思われてるんですが、違います。

「重さ」です。


1カラットは0.2グラム。

丸い形だろうが、四角い形だろうが、なんだかよくわからないもみの木の形だろうが(1回見たことある)、

計りに乗せて同じ0.2グラムなら同じ1キャラットです。


軽いものよりは重いものの方が体積もありますし、高くなるのはお分かりいただけるかと思います。

でもね、一粒でキャラットの値が2倍だからお値段も2倍、とはならないのです。

キャラット数が高ければ高いほど、とれにくいんです。


その2 カラー(Color)

色です。ダイヤモンド、やっぱり無色透明人気は高いです。

鑑定書(ダイヤの成績表の様なもの)を見ていただくと等級がつけられています。

D(無色)から始まって、Z(黄色)までずらっとあります。

何でDからかっていうと、まだきちんとダイヤの鑑定結果の表記が統一されていなかったころ

ABCでつけているところが多かったらしいのです。

で、統一された後に「ABCはみんな使っちゃってたから、新しくDから始めようぜ」

という感じで決まったらしいです。すっごくアバウトに書いてますけども。


婚約指輪とかだとDEFクラスの「無色」が選ばれることが多いです。

ネックレスで付けるならGHIJの「ほぼ無色」でもきれいです。

でも、一つ一つのランクの間の差というのは本当にわずかで、

私たちですら並べられても「どっちがFでどっちがGか」なんてわかりません。


ところで、ダイヤには実はピンクやらブルーやらグリーンやらカナリアイエローやらといった

「ファンシーカラー」と呼ばれるものがあります。

色味の度合いによってはDカラーのものよりぐぐぐっと高値がつきます。


その3 クラリティ(Clarity)

透明度と訳されることが多いです。ちょっと違うんですけどね。

ダイヤモンドってご存知の方も多いかと思いますが、

炭素が集まって奇跡的に透明になってるものなんです。

なので、時々透明になり損ねたり、なんか違うものが混ざってたりするところがあります。

よく言えば天然の証ってことなんですけども。

その中に含まれてるものがどれだけですかーっていうのが、ここで評価されるところです。

あと、研磨した時の磨き残しなんかもここの評価にかかわってきます。


上からF IF VVS1 VVS2 VS1 VS2 I1 I2 I3

というランクづけです。


F はもう全く何にも内包物もないし傷もないですよ!というハイパーな状態です。相当すごいです。

IF は内包物はないんだけど、よーくよーくよーく見るとほんとにほんのちょっとだけ磨き残しが…みたいな状態です。すっごい綺麗。

この2つはもう普通のお店で出会ったら奇跡ぐらいに思っといた方がいいです。


VVS はルーペで10倍に拡大して、うんうん唸った挙句「あら嫁子さん、ここに内包物が!」みたいな姑の小言状態です。

VS はルーペで拡大すると内包物見えるけど、普通に目で見た限りは内包物ないねー、という状態です。

まぁ普通ダイヤをルーペでのぞくなんてことしないかと思いますので、よっぽどこだわりがない限りはVSクラスでも十分綺麗です。


I は目で見て内包物が確認できるレベルです。石の留められ方によっては全然気にならなくなる場合が多いですが、物によっては「あぁー残念」というのもあるのも事実です。


ちなみに余談ですが、私はVVS VS I の順番を「ベリーベリー少し」「ベリー少し」「いっぱい」

と覚えました。

F IF は気合いだ!笑


その4 カット(Cut)

カット!それは唯一人間がかかわる項目!!

もうね、上3つがどれだけいい評価でも、ここがだめだとダイヤ輝きません。

ダイヤ輝きません。

大事なことなので2回言いました。


ダイヤモンドには科学的に「一番輝きますよー」と計算されつくしたカットの仕方がありまして、

「ラウンドブリリアントカット」と呼ばれています。

もうね、すごい。細かすぎて。数字まみれです。

さておき、ここで評価されるのはその理想的な形からどれだけ離れてますかー、というところです。

さらに、カットとともにシンメトリー(対称性) ポリッシュ(研磨) というところも見られていて、

カットが「エクセレント」という最上級なだけでもとてもきらめくんですが、

この3つがすべて「エクセレント」だと、ものすごいきらめきが生まれます。

ちょっとぐらいの内包物であれば、このカットがよければ光の反射で見えにくくなってしまいます。


ダイヤのカットにはラウンドブリリアントカットのほかにもたくさんあるんですが、(ハートとか涙型とか)

そういうダイヤは評価を受けません。





いろいろ書きましたが、ダイヤに限らず宝石って、要するに見た目がきれいなものがいいんです。

全部が全部鑑定書あるかっていうとないものの方が多いわけですし。

最後は自分の目で見て、納得したものを買ってください。


ほかにもいろいろダイヤに関してはありますけど、

それはまた書きますねー


質問とかご指摘とか、ありましたらお願いします。