このスネ毛が良いね
と君が言ったから
今日はカラダ記念日
日々くだらないネタを書いています!
くだらない替え歌・詩・物語など書いていきます(‐^▽^‐)
--これまでの主な作品--
お弁当箱
ドラゴンボールのベジータが絶対に言わないセリフシリーズ
マイケルのメアリーへの告白
ブログネタ:男性から言われたい言葉・告白・プロポーズ、教えて! 参加中本文はここから
マイケルはメアリーに告白した。
「君の事を想うだけで僕は毎日嬉ションだ。メアリー、僕と結婚してくれ!!!」
突然の告白に驚いたメアリーはマイケルの言ってる事をよく聞き取れなかった。
メアリーは聞き返した。
「マイケル・・・。耳クソがたまり過ぎててよく聞こえなかったわ。
もう一度言ってくれる。」
マイケルは再びメアリーに告白した。
「メアリー。君の瞳を見つめているだけで
僕のアドレナリンは空中崩壊だ。
メアリー、僕と結婚してくれ!!!」
しかし、突然の告白に驚いたメアリーはマイケルの言う事をよく聞き取れなかった。
メアリーは聞き返した。
「マイケル・・・。耳クソがたまり過ぎててよく聞こえなかったわ。
もう一度言ってくれる。」
マイケルは失笑した。
マイケルは一息つき、さっきまでより大きな声で再び告白した。
「メアリー。君の味噌汁はもう少し甘みを入れた方が良い。
メアリー、僕と結婚してくれ!!!」
しかし、突然の告白に驚いたメアリーはマイケルの言う事をよく聞き取れなかった。
「マイケル・・・。耳クソがたまり過ぎててよく聞こえなかったわ。
もう一度言ってくれる。」
マイケルは失笑した。
「おおっと・・・ごめんよメアリー・・。どうやら僕の声が小さ過ぎて、
よく聞き取れないみたいだね。
次は大きな声で言うからちゃんと聞いててね。」
「ごめんなさい。マイケル。もう一度お願いします。」
マイケルはこれ以上ない大きさの声でメアリーに告白した。
「メアリー。僕のパンツはコムサイズムで買った
1500円くらいのトランクスなんだ。
メアリー、僕と結婚してくれ!!!」
「マイケル・・・。耳クソがたまり過ぎててよく聞こえなかったわ。
もう一度言ってくれる。」
「ええい!!いい加減にしろ!!何が耳クソだ!!」
マイケルは憤慨した。
「落ち着いて・・・マイケル。」
「落ち着いてられるか!!さっきから耳クソ!耳クソってよ!!
そんなに大きいなら家で掘って来いよ!!」
「マイケル・・・ごめんなさい。私・・凄く緊張しちゃっていて・・・。」
「どうしてなんだ・・・。こんなにも君の事を想っているのに・・・・。
なんでなかなか伝わらないんだ・・・。」
「マイケル・・・・・。」
「メアリー・・。僕は君の事が大好きなんだよ・・・・。
君のなにげない仕草。
かすかに香るマリーゴールドの臭い。
みんな好きで仕方がないんだよ・・・・。」
「ありがとう・・マイケル・・・。私もマイケルのくるぶしとか好き。」
「メアリー・・。もう一度言わせてくれ。
今なら最高の言葉を君に
送れる気がする・・。」
「わかったわ・・マイケル・・・。私の全神経を耳に集中してお聞きします。」
マイケルは気持ちを集中させた。
そして、息を大きく吸い、これまでの人生の中で一番大きな声で告白した。
「メアリー!!僕はメアリーが大好き大好き!
もう大好きっやちゅうねん!!
僕のお嫁さんになってください!!!
そーれドラム ドンドンドン!!」
「マイケル・・・。耳クソがたまり過ぎてて
よく聞こえなかったわ。」
「うわわわあぁん!」マイケルは泣き崩れた。
人生の中で一番涙を流した。
ミシシッピ川くらい流した。
号泣するマイケルに対してメアリーも目を真っ赤にして泣いていた。
メアリーは泣き続けるマイケルの近づき、一言こう言った。
「マイケル・・私お家に帰って耳クソ掘ってくるね。」
メアリーは泣きながら家に帰っていった。
残念な話ではあるが二人がこの後結ばれる事はなかった。
おしまい。
マンガのタイトルを少しだけ変えてみる4

ツヨシがっかりしなさい
不景気のためボーナス230円!!
今晩のおかず しらすのみ!!
明日からベット真上の天井に桑野信義のポスター!!

私事になりますが今日で自分は歳を一つ取りました。
がっかりまではいかないですが歳を取っても嬉しくない年齢に入ってきました。
本日友達とカラオケに行ったのですが久々にミスチルの「星になれたら」という曲を歌いました。
この曲の歌詞に
動き出した僕の夢 高い山越えて
星になれたらいいな
という部分があるんですが、学生時代の自分はお笑い構成作家を夢見て、よく気持ちを込めてここを歌っていました。
そして本日この部分を歌った時、「カフェ俺のくだらないブログ」が頭に浮かんできました。
ブログというカタチではあるけど自分が夢見ていたような事が書けて発表でき、そしてそれを楽しんでくれてる人がいる。
すごく嬉しいです。
アメブロを始めて本当に良かったです









ベルサイユの原