cafe cloudy-coco-land 358 カフェな毎日2

cafe cloudy-coco-land 358 カフェな毎日2

盛岡と花巻のちょうど中間あたり。岩手県は紫波町星山にある『元気が出るチーズケーキとコーヒー』の静カフェ。愛称"クラココ"です。

盛岡と花巻のほぼ中間に位置する紫波町は星山にある『元気が出るチーズケーキとコーヒー』のカフェ、愛称"クラココ"です。
コーヒーは秋田県潟上市のカフェ・ブレンナーさん焙煎の豆を使用しています。
場所は盛岡市と花巻市のほぼ中間。郊外の小さなカフェですが、落ち着く空間とピアノトリオ系ジャズ中心の音楽で皆様をお迎えします。

クラココへのアクセスについては、こちらをご覧ください。

まずは、こちらの記事からどうぞ。
【紫波町カフェ】なぜ当店は「チーズケーキ」だけなのか。クラココがメニューを絞り込む理由。

いつもありがとうございます。

 

今日は、地元紫波町が誇る作家さんのお話。

 

日本の伝統的な手仕事や世界各国の良品を紹介するBEAMSのフェニカというレーベルが、作品の取り扱いや個展を通じて親交を深めてきた紫波町の型染め作家・小田中耕一とのコラボ手ぬぐいを発表しました。

Begin HP

 

小田中さんは1950年紫波町の紺屋の家に生まれ、高校卒業後に上京。

「型絵染」で人間国宝となった染色家・芹沢銈介氏に師事し、東京での修業時代を経て、1978年に家業である小田中染工房の三代目を継承。

 

紫波町の滝名川のほとりという、水を大切にする染物屋らしい立地に工房を構え、以来50年近く、地域の祭りに欠かせない染物から、書籍の装丁、パッケージデザインまで、幅広い仕事を手がけてこられました。

今回のコラボ手ぬぐいには、器ややかんといった民藝品、スツール、ボーダーTシャツなど、BEAMSが提案する暮らしの必需品が、小田中さんならではの素朴でありながらモダンな絵柄で染め出されています。

 

素朴な愛らしさとモダンさが同居する、その独特のかたちに、多くの人が心を掴まれてきました。

紫波町民であれば、紫波町図書館とのコラボレーションでもおなじみですね。

紫波町図書館 HP

 

地元の染工房で黙々と型を彫り、糊を置き、色を差してきた仕事が、こうして時を経て、都会の感度の高いブランドと結びつく。

地道な手仕事の積み重ねが、思いがけない形で遠くまで届いていく様子に、なんだか誇らしい気持ちになります。

 

紫波の川のほとりで生まれた一枚の手ぬぐいが、これからどんな暮らしの中に迎え入れられていくのか。想像するだけで、少し心が弾みます。

 

今週もクラココで、皆様の心がすこやかに整う一杯とチーズケーキをご用意してお待ちしております。

どうぞよろしくお願いします。

いつもありがとうございます。

 

窓の外から、少し賑やかな空気が流れてくる季節になりました。\(^o^)/

 

さて、そんな紫波町日詰では、今、志賀理和氣神社の例大祭が行われています。

 

 

今年は、9月4日から6日までの3日間の開催で、地元では「赤石さん」の愛称で親しまれているお社のお祭りです。

 

夕方になると商店街には屋台が並び、山車や神輿が通りを練り歩く。

祭り囃子が聞こえてくると、なんとなく気持ちがそわそわして、つい外を覗いてしまいます。

 

改めて調べてみると、このお社、なんと1200年以上も前からこの土地を見守り続けているとのこと。

 

「紫波」という地名には諸説あるようで、その中には、この神社の神号の略に由来している。。。というものもあるのだとか。

 

季節が動く節目に、こうして人が集まり、賑わいが生まれる。

 

灯りと熱気に包まれた商店街を歩くだけで、なんだか元気をもらえる気がします。

お近くにお越しの際は、ぜひこの週末の賑わいをのぞいてみてください。

 

今日もクラココで、皆様の心がすこやかに整う一杯とチーズケーキをご用意してお待ちしております。

いつもありがとうございます。

 

来る9月6日深夜、NHK BSにて『ジャーニー ライブ・イン・ヒューストン '81』が放送されます。\(^o^)/

 

 

1981年、ジャーニーがヒューストンで行ったステージのデジタルリマスター版ですが、この記事を目にした瞬間、一気に記憶が高校生の頃まで巻き戻りました。(当時は高一)

 

たまたま自宅で見ていたテレビ番組(確か「ヤングおー!おー!」だったかと)でこのライブ映像の一部が流れたことがあり、その時の「Who's Crying Now」の演奏に、完全に釘付け状態。。。になりました。

 

スティーブ・ペリーのヴォーカル、気が遠くなりそうな陶酔感。。。

 

これだけでも素晴らしいのに、曲の後半、ニール・ショーンの延々と続くギターソロ。

このメロディがとにかく素晴らしいのです!

何度も聴くうちに、いつの間にかそのソロを丸ごとソラで歌えるようになっていました(今でも歌えます笑)。

 

聞いていただければお分かりいただけると思いますが、ギターソロというより、ほとんど「もうひとつのヴォーカルパート」と言ってもいいくらい、メロディアスで完成されたプレイです。

 

「これは絶対に手に入れなければ」と、アルバイトで貯めたお金を握りしめ、当時フェザンの中にあった新星堂(!)で、アルバム『Escape』をレコードで購入して、それこそ擦り切れるほど聴き倒したのも懐かしい想い出です。(笑)

 

「Don't Stop Believin'」「Open Arms」「Stone In Love」……もはや曲そのものが、身体に染み付いてしまっている感覚。

 

ジャーニーは「産業ロック」などという、少々皮肉めいた呼び方で語られることも多かったバンドですが、演奏の精度、楽曲のクオリティ、そのどれをとっても図抜けていたからこそ、あれから40年以上経った今も色褪せず、世代を超えて愛され続けているのだと思います。

 

放送は深夜という、なんとも当時を思わせる時間帯。

夜遅くまでラジオにかじりついていた頃を思い出しながら、流石にリアルタイム視聴はもう無理なので、録画して、後からゆっくり・じっくり味わうつもりです。

 

今週もクラココで、懐かしい音楽と共に過ごすひとときを、元気の出るチーズケーキとコーヒーでそっと彩らせていただければと思います。

いつもありがとうございます。

 

今日は、最近ハマっている2枚のEPをご紹介。

クルアンビンとレオン・ブリッジスによる共作EP『Texas Sun』と『Texas Moon』。

 

テキサス州ヒューストン出身のクルアンビンによる浮遊感たっぷりのグルーヴと、フォートワース出身のシンガー、レオン・ブリッジスの温かく伸びやかなヴォーカル。

この一見不思議な組み合わせが、聴くほどに唯一無二の心地よさを生み出しています。

 

2018年のツアーで出会い、意気投合したそうですが、その最初の成果である2020年の『Texas Sun』は、単なる合体ではなく、まったく新しいバンドが誕生したかのよう。。。と評されています。

うん、まさにそんな感じ。

 

実際、ブリッジスの少しかすれた温もりのある歌声と、ちょっとヴィンテージ感のあるギターサウンドがとても心地よく、楽曲の素晴らしさとも相まって、短くも満たされた聴き心地の作品。

 

もう一枚の、『Texas Moon』の方は、『Texas Sun』が明るく朗らかな"太陽"だとすれば、ちょっと内省的で"物憂げな月"といった趣き。

 

クルアンビン自身も「喜びなくして悲しみを正しく見ることはできない。太陽なくして、この雨も何かを育てはしない」と語っており、あわせてひとつの物語として設計されていることを強く感じます。

 

今のような、朝夕の空気がふっと変わる時間帯にこの2枚を流して過ごすのがお気に入り。

 

『Texas Sun』の抜けるような開放感が朝にぴったりで、日が沈む頃には自然と『Texas Moon』のしっとりとした余韻へ切り替わっていく。

この「太陽から月へ」という流れそのものが、一日を優しく縁取ってくれます。

 

ベースのローラ・リーも「これはクルアンビンでも、レオンでもない。二組で作り上げたひとつの世界なの」と語っていますが、まさにその言葉通りの説得力を持ったサウンドだと思います。

 

まだ聴いたことのない方は、ぜひ『Texas Sun』から。

そして日が傾いてきたら『Texas Moon』へ。

 

きっと、いつもの時間の流れが少し違って感じられるかも、です。(^^)

 

今日もクラココで、心地よい音楽と、元気の出るチーズケーキ、コーヒーをご用意してお待ちしております。

いつもありがとうございます。

 

本日は、少し懐かしく、そして温かい気持ちになったお話を。

 

数年前、クラココによく通ってくださっていたご常連様がいらっしゃいましたが、ご主人様のお仕事の都合で遠方へ引っ越されることになり、寂しさとともにお見送りしたのを昨日のことのように覚えています。

 

そして先日、その方から一枚のお葉書が届きました。

 

今は、日本最北の地で暮らしていらっしゃるとのこと。

読んでいるだけで、こちらまですっと空気が変わるような、不思議な感覚になりました。

 

特に印象的だったのが、最北の地ならではの光景。

最北の地だけあって、道路標識には日本語・英語・ロシア語の3言語が並ぶのだとか。

 

そして何より驚いたのが、蝦夷鹿が人々の生活圏にごく自然に溶け込んでいるというお話。

野生の鹿と暮らしが隣り合わせにある日常は、ちょっと想像がつかない世界です。

クマなら嫌というほど想像がつきますが。(笑)

 

環境が変わっても、日々の小さな驚きや発見を楽しみながら過ごされているご様子が伝わってきて、こちらまで温かい気持ちになりました。

人とのご縁は、時間や距離を超えて、こうしてふとした瞬間につながっているものだと、改めて実感いたしました。

 

いつか最北の地に直接お伺いできる日が来たら嬉しいなと思いながら、遠くの空の下でお元気に過ごされているお客様に、感謝の気持ちを込めて。

 

これからも、お客様との一期一会を大切に、クラココは本日も皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

いつもありがとうございます。

 

大変申し訳ございませんが、8月20日(木)は臨時休業いたします。


21日(金)からは通常通り営業いたします。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

いつもありがとうございます。

 

このお盆期間中に驚きの光景が飛び込んできました。

 

 

2026年8月12日、ニューヨーク州ワンタフのノースウェル・アット・ジョーンズ・ビーチ・シアターで行われたディープ・パープルのライブにリッチー・ブラックモアが33年ぶりに登場し、あの「Smoke on the Water」を演奏しました。

 

長年の確執を考えればもう二度と起こり得ないと誰もが思っていたであろう出来事であり、名盤『Made in Japan』の存命メンバー4人(イアン・ギラン、ロジャー・グローヴァー、イアン・ペイス、そしてリッチー)が一堂に会した事実は、70年代ロックの歴史における明確な一つの節目と言えるのではないでしょうか。

 

レインボーのメンバーでもあったキーボードのドン・エイリーの笑顔が、この日の出来事をシンプルに表しているのかな、としみじみ。。。

 

リッチー自身が「これが最後に会う機会になるかもしれない」と語っているとおり、メンバー全員が70代後半から80代を迎えているという事実。(現ギターのサイモンを除く)

互いに人生の終盤を意識する中で、過去の感情的対立に固執し続けるよりも、現実的な時間的制限を踏まえて整理をつけた「冷徹で大人の選択」だったのかな、と感じます。

 

ツアー復帰や本格的な活動再開ではなく、1曲限りのゲスト出演にとどめた点にも、お互いの現在のコンディションや活動スタイルを尊重した適切な距離感が感じられます。若い頃はこうではなかったよなと。(笑)

 

正直リッチーのギターは結構危なっかしい感じがしましたが、それでも、発せられるオーラは彼独自のもので、やはり、観ていて目頭が熱くなりました。

 

還暦を過ぎた一人の音楽ファンとして、時の流れがもたらしたこの「淡々とした決着」に、強い納得感を覚えます。

過度なノスタルジーに浸る必要はないですが、ロック史の貴重な一幕であったことは間違いなかったかと。

 

過去を精算しようとアクションを起こしたリッチーとそれを受け入れた現パープルメンバーに改めて敬意を表したいと思います。

 

改めて『Made in Japan』を浴びるように聴きたくなりました。(^^)

いつもありがとうございます。

 

ブログ左のメニューでもお知らせしておりましたとおり、

 

8月13日(木)~8月17日(月)

 

は、お盆休みを頂戴しております。

 

8月18日(火)からは通常営業となります。

 

台風による強風と大雨が予想されたここ紫波町でしたが、だいぶ南に逸れたため、大きな影響もなく、毎年恒例の紫波夏まつり~花火大会も無事に行われて何よりでした。\(^o^)/

 

お盆を過ぎれば今度は秋まつり。

 

今のところ暑さも昨年程ではなく、朝夕も凌ぎやすいので、秋まで何とか穏やかに。。。と思う今日このごろです。

 

いつもありがとうございます。

 

本日も音楽のお話を。

 

最近、バーブラ・ストライサンドの1980年の作品、『Guilty』を聴き直しています。

 

 

彼女のキャリアを代表する一枚です。

 

プロデュースを手がけたのは、ジャケットにも登場している、当時サタデー・ナイト・フィーバーの成功で絶頂期にあったビー・ジーズのバリー・ギブ。

 

もともとは楽曲提供のみの予定だったそうですが、制作が順調に進むうちに、結局アルバム全体を任されることになったのだとか。

 

発売当時、私は高1。

ラジオから流れてきた「Woman in Love」の、あの伸びやかで包み込むようなメロディに、まだ青かった自分が、なぜか強く引き込まれたのをリアルに覚えています。当時すでにロック一辺倒だった私が、です。

 

何より心を掴まれたのが、タイトル曲「Guilty」でのバリー・ギブとのデュエット。

バーブラの圧倒的な声量と表現力に、バリーの少し儚げな声が寄り添い、絡み合う。

この頃がキャリアの絶頂期だったと思いますが、本当に素晴らしい!

キーが違うのでメインヴォーカルが入れ替わる際に転調しているんですが、全く違和感を感じさせないアレンジも秀逸です。

 

ちなみに、この曲は全米チャート3位まで上り、グラミー賞のベスト・ポップ・デュオ/グループ・ヴォーカル・パフォーマンスも受賞しています。納得です。

 

面白いのは、当時「洗練されすぎたイージーリスニング」と評されがちだったこの作品が、今では多くのリスナーから「バーブラのキャリアで最も美しいアルバム」として再評価されていること。

 

実際、「彼女の最高のポップ・アルバムかもしれない」との声も多く、今聴いても色褪せない完成度の高さ。

40年以上前の作品とは思えないほど、メロディも歌声も、驚くほど瑞々しいままです。

 

時代に消費されず、静かに歴史に残っていく音楽というのは、まさにこういう作品のことを言うのだと思います。

 

まだ聴いたことのない方は、ぜひ上のリンクから聴いてみてください。

「Woman in Love」、タイトル曲「Guilty」、そしてこのアルバムとっておきのハイライト、「What Kind Of Fool」から。

 

今日もクラココで、心にそっと寄り添う音楽と、元気の出るチーズケーキ、コーヒーをご用意してお待ちしております。

いつもありがとうございます。

 

さて、私供も意外だったのが、当ブログで多くの方に読まれている記事がこちら。

 

今から9年前にアップさせていただいたダイソーで購入した本革一本差しのペンケースのご紹介、でした。

本革なので流石に100円ではなく、200円(税抜)のものでしたが、そうとは思えないクオリティでしたので、皆さんにおすすめしたいと思い、アップしたものです。

※ちなみに現在は廃盤です、残念。。。

 

ところで、今シリコンバレーの経営者たちのノート術がひそかに話題になっているのをご存知でしょうか。

 

中でも面白いのが、OpenAIのCEO、サム・アルトマン氏の使い方。

彼が愛用しているのは、決して高価な手帳ではなく、どこにでも売っているようなA6サイズのリングノート。

理由は単純明快で、「ページを簡単に破って机に並べられるから」。

 

思いついたアイデアをどんどん書き出し、要らなくなったら容赦なく破って捨てる。

ノートは「保存する記録」ではなく、「今考えるための道具」として使い切る発想。

実にシンプルかつミニマル。。。

 

そしてもうひとつのこだわりがペン。

彼が選んでいるのは、三菱鉛筆が手がけるuni-ballブランドの極細ゲルボールペン。

海外市場向けに展開されているモデルで、実は日本国内では正規販売されていないもの。

 

 

さらに芸が細かいのが、そのペンをリングノートの金属リング部分に挿して持ち運んでいるという点。

ノートとペンを一体化させることで、「思いついたら、すぐ書く」を徹底しているのだそうです。

 

高価なシステム手帳や電子デバイスに頼らずとも、A6のリングノートと一本のペンさえあれば、誰でも今日から真似できる。

そう思っていた矢先、実は私自身もすっかり影響を受けてしまい、自分なりの「クラココ流」を作ってみましたので、今日はその実践編もあわせてご紹介します。

 

まず土台となるノートは、セリアで見つけたA6サイズのリングノート。

「Dot Grid」という日本のkyowaというメーカーで製造しているもののようです。

アルトマン氏と全く同じものは入手が難しいのですが、探し回るうちに「これだ」と思える一冊に出会えました。

決め手は、リング部分の輪が太めに作られていること。

通常のリングノートはここが細く、ペンの抜き差しがしづらいものが多いのですが、こちらはちょっと細身のものであれば、すんなり受け入れてくれます。

そして、肝心の相棒であるペンですが、流石にアルトマンと同じものをわざわざ取り寄せるのもたいへんなので、選んだのがこちら。

 

パイロットのAcro500。

太さ・長さともにリングにぴたりとハマり、まるで最初からこの組み合わせのために作られたような一体感!

高級感もあり、所有欲を満たしてくれる、これはこれでなかなかの逸品です。

 

さらに自分なりに手を加えたのが、表紙に開けた穴と鳩目で留めたゴムバンド。

これがあるとないとでは大違いで、鞄の中でページがバラける心配もなく、閉じた時の収まり、取り出す際のスムーズさが全然違います。

市販品にはない、ちょっとした一手間ですが、日々の使い心地を大きく左右する部分だと感じています。

 

このスタイルで運用を始めて、気づけばもう半年以上。

 

コンパクトさ、扱いやすさ、サイズ感、そしてページを切り離せる身軽さ。

今のところ、これを超える組み合わせにはまだ出会えていません。(自画自賛。笑)

 

高価な道具がなくても、身近なアイテムの組み合わせとほんの少しの工夫次第で、自分にぴったりの「思考の道具」は作れる。

アルトマン氏の哲学に触れたことで、日々のメモがちょっと楽しくなりました。\(^o^)/

 

身の回りの文房具を少し見直してみると、思わぬ「神フィット」に出会えるかもしれません。(^^)

 

今週もクラココで、皆様の毎日がすこやかに整う一杯とチーズケーキをご用意してお待ちしております。

日常から離れて、ちょっと思考を整理する時間をお過ごしください。